Brooklyn Underground Featuring Ed The Red & Vivian Lee – From Jerzzey With Love
¥3,500
残り1点
International shipping available
Brooklyn Underground Featuring Ed The Red & Vivian Lee – From Jerzzey With Love
(1992 | Bottom Line Records / BLR-9030 | 12", EP, 33 ⅓ RPM | US盤)
George Lockett Jr.とEd The RedによるBrooklyn Undergroundが、〈Bottom Line Records〉に残した90s USガラージ珠玉の4トラックEP!NYハウスの太いグルーヴとNew Jerseyガラージのディープ&ソウルフルな感覚が溶け合った、まさにタイトル通り“From Jerzzey With Love”な一枚!
A1「Bad Boy」は、Vivian LeeのヴォーカルとEd The Redのキーボードが絡むソウルフル・ガラージ。厚みのあるハウス・グルーヴに歌と鍵盤の温度が重なり、90年代初頭のNY〜New Jerseyシーンならではの艶と深さをたっぷり味わわせてくれます。
A2「Modern Technology」は、Ed The Redの鍵盤を軸にしたインストゥルメンタル・ハウス。ヴォーカル曲とは異なる角度から、マシンの質感とディープなグルーヴをじっくり聴かせる一曲。
B1「Someday, Someway」は、Supreme Mindをフィーチャーしたヴォーカル・ガラージ。ソウルフルな歌声とハウスの反復が気持ちよく噛み合い、じわりと熱を帯びていく90sガラージらしい仕上がり!
B2「I Really Wanna Be With You」もSupreme Mindを迎え、よりストレートにソウル/R&Bの感覚をハウスへ落とし込んだ一曲。温かなヴォーカルと深いグルーヴが自然に溶け合い、90s NY〜New Jerseyガラージらしい湿度と優しさをしっかりと感じさせる仕上がりで、じわりと身体に染み込むようなソウルフル・ハウスの魅力が際立っています。
ディープハウスとガラージ・ハウスがまだくっきり分かれる前の、あの豊かなUSハウス感覚を4曲に凝縮。歌、鍵盤、太いリズムでしっかり聴かせる、90s NY/New Jerseyガラージ好きにはたまらない一枚です!
A1 Bad Boy 5:32
A2 Modern Technology 5:34
B1 Someday, Someway 6:45
B2 I Really Wanna Be With You 4:16
状態
メディア: NM
スリーブ: Generic
コンディションランク
MINT(M)
Near Mint(NM)
Very good Plus(VG+)
Very good(VG)
Good Plus(G+)
Good(G)
Fair(F)
Poor(P)
発送方法について。
定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。
お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。
02046
-
レビュー
(4)
- レビュー(4)
