¥7500以上のご注文で国内送料が無料!

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

Disco | うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • House
      • Italo House
      • Nu Disco
      • Ghetto House
      • Beat Down
      • Tech House
      • Minimal House
      • Acid House
      • Deep House
      • UK Garage
      • Tribal
      • Chicago House
      • Progressive
      • Disco Dub
    • Techno
      • IDM
      • RAVE
      • ELECTRO
      • Dub Techno
      • Trance
      • Bass
      • Dubstep
      • Bleep
      • Minimal
    • Disco
      • Re-Edit
      • Italo Disco
      • Cosmic
    • Ground Beat
    • Pop
      • Techno Pop
    • Jazz
      • Avant-garde Jazz
      • Afro-Cuban Jazz,
      • Future Jazz
      • Fusion
    • electronica
    • Ambient
      • Drone
    • BAREALIC
    • Break Beats
      • Broken Beats
    • Leftfield
    • Future Jazz
    • trip hop
    • Chillwave
    • R&B
    • Lo-Fi
    • Funk
    • Dub
    • Afro
    • world
    • Abstract
    • New Wave
    • Latin
    • Rock
      • Psychedelic Rock
      • New Wave
      • Krautrock
    • Experimental
    • Soul
    • Downtempo
    • Jazz Funk
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • House
      • Italo House
      • Nu Disco
      • Ghetto House
      • Beat Down
      • Tech House
      • Minimal House
      • Acid House
      • Deep House
      • UK Garage
      • Tribal
      • Chicago House
      • Progressive
      • Disco Dub
    • Techno
      • IDM
      • RAVE
      • ELECTRO
      • Dub Techno
      • Trance
      • Bass
      • Dubstep
      • Bleep
      • Minimal
    • Disco
      • Re-Edit
      • Italo Disco
      • Cosmic
    • Ground Beat
    • Pop
      • Techno Pop
    • Jazz
      • Avant-garde Jazz
      • Afro-Cuban Jazz,
      • Future Jazz
      • Fusion
    • electronica
    • Ambient
      • Drone
    • BAREALIC
    • Break Beats
      • Broken Beats
    • Leftfield
    • Future Jazz
    • trip hop
    • Chillwave
    • R&B
    • Lo-Fi
    • Funk
    • Dub
    • Afro
    • world
    • Abstract
    • New Wave
    • Latin
    • Rock
      • Psychedelic Rock
      • New Wave
      • Krautrock
    • Experimental
    • Soul
    • Downtempo
    • Jazz Funk
  • CONTACT
  • HOME
  • Disco
  • Inkswel – Get To My Party

    ¥4,800

    Inkswel – Get To My Party (Boogie Bash / BB02 / 12" / Netherlands / 2011) オーストラリア出身のプロデューサー Inkswel による、Boogie Bash レーベル第2弾となる12インチ。 ヒップホップ、ハウス、ネオ・ソウルを横断してきたInkswelの感覚が、80sドラムマシン・ミュージックやブギー、エレクトロの要素と結びついた4トラックEPです。 A1 Get To My Party は、Benny Badge と レジェンド Gary Davis をフィーチャーした、タイトなマシンビートに、ヴォーカルとシンセが軽やかに絡む、80’sエレクトロ・ファンク色の強いオープナー。 A2 Ambulance Dance は、さまざまなサンプルが交錯するインストゥルメンタル・トラック。 80sエレクトロ・ヒップホップのダブ・バージョンを現代的に解釈したような、サイケデリックにダブアウトされたマニアックな内容です。 B1 She Likes Techno は、本作の中でも特に評価の高い一曲。 80sファンク/ブギーの感覚を現代的な質感で再構築したトラックで、メロウさを保ちながら、ハウス文脈でも機能するグルーヴが組み立てられています。 Prince周辺のファンクネスやモダン・ブギーの流れを好むリスナーにも自然に響く内容です。 B2 Hold Tight は、Dâm-Funk や PPU 周辺のサウンドにも通じる、ディスコネタ使いのビートダウン・ブギー。 ヒップホップからディスコ、ハウスへと続く流れの中で、程よくアクセントになるパーティー・チューンです。 Boogie Bash はアムステルダムのパーティと密接に結びついたレーベルで、本作もその現場感覚とInkswelの音楽性が自然に交差した一枚。 80sブギーやエレクトロの要素を現代的なクラブ文脈で取り入れたいDJや、モダン・ブギーを掘っているリスナーにとって、長く付き合えるEPです。 A1 Get To My Party Featuring – Benny Badge, Gary Davis A2 Ambulance Dance B1 She Likes Techno Featuring – Kid Sublime, Reggie B B2 Hold Tight 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01749

  • Jermaine Jackson / Freddie Perren – Eruca / Two Pigs & A Hog

    ¥1,500

    SOLD OUT

    Jermaine Jackson / Freddie Perren – Eruca / Two Pigs & A Hog (Ballroom Records / BRH002 / 12" / US / 2002 / Unofficial) 70年代ディスコ黄金期の名曲を、12インチ仕様で再提示したアンオフィシャル・カップリング。 入手困難だったオリジナル音源を、DJプレイを想定した尺と構成で楽しめる一枚です。 A面 Eruca (Extended Mix) は、Jermaine Jackson による楽曲で、映画『Mahogany』サウンドトラック収録曲を元にしたエクステンデッド仕様。 オリジナルは短尺ながら、ストリングスとリズムの展開に独特の高揚感があり、本盤ではその魅力を引き延ばす形で再構成されています。 B面 Two Pigs & A Hog (Re-Edit) は、Freddie Perren による映画『Cooley High』サウンドトラック収録曲のリエディット。 ファンク色の強いリズムと印象的なブレイクを持つトラックで、こちらもオリジナルはDJ的には扱いづらい短さだった楽曲を、使いやすい形に整えています。 両曲とも、Walter Gibbons が当時プレイで広めたことで知られ、2枚使いによるブレイク拡張など、フロアでの実践を通じて評価を高めていったタイトル。 本盤は、そのプレイ感覚を踏まえた内容と言えます。 Ballroom Recordsらしいセレクトが光る、ディスコ/ファンクの実用的リエディット盤。 オリジナルの空気感を尊重しつつ、現在のセットにも組み込みやすい一枚です。 A Jermaine Jackson– Eruca (Extended Mix) B Freddie Perren– Two Pigs & A Hog (Re-Edit) 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01747

  • Volta Cab – Hard To Find EP

    ¥1,800

    SOLD OUT

    Volta Cab – Hard To Find EP (ISM Records / ISM012X / 12" / 2011) ロンドンの名門 ISM Records からリリースされた、Volta Cabによる3トラックEP。 70s〜80sニューヨークのクリエイティブで享楽的なディスコ感覚を、現代ロンドンのダンスフロア文脈へと落とし込む、ISMらしい審美眼が光る一枚です。 Volta Cabは、ロシア出身のプロデューサー Konstantyn Isaev によるプロジェクト。 ビートダウン・ソウルやディスコから、クラシック・ハウス、ディープ・テクノまでを自在に横断する柔軟な音楽性で知られ、本作でもその懐の深さを存分に発揮しています。 A1 Play On は、100BPM帯でじっくりと効かせるソウルフルなスローモー・ディスコ。 ライブ感のある演奏とウォームなグルーヴが心地よく、フロアの温度をゆっくりと上げていくタイプの一曲です。 A2 He's A Bad Mutha は、本作のハイライトとも言える80sフィール全開のディスコ・ナンバー。 DJ Harvey のプレイで知られる Fabrizio Esposito「This Way」と同ネタで、スリージーなヴォーカルにシンセとホーンが絡み合う切ない展開が印象的。 甘さと危うさが同居した、強烈な存在感を放ちます。 A3 Magic In Your Eyes は、メロウで多幸感のあるディスコ・トラック。 滑らかなコード感と生演奏的な質感が際立ち、レイトナイトに映える一曲です。 B面には、レーベル主宰 Yam Who? による2曲のリミックスを収録。 Play On (Yam Who? Remix) は、オリジナルをコズミックかつアップテンポ寄りに再構築し、上昇していくシンセ・ベースがヴォーカルを新たな高みへと導くフロア仕様。 He's A Bad Mutha (Yam Who? Remix) では、オリジナルのメロウさを削ぎ落とし、より力強くダンスフロア向けにチューニングされたアプローチが取られています。 ダウンテンポ・ディスコから、よりフロア対応のリミックスまでを一枚で網羅した、完成度の高いEP。 モダン・ディスコ、ビートダウン、80sインフュージョンなサウンドを好むDJ/コレクターにおすすめの一枚です。 A1 Play On A2 He's A Bad Mutha A3 Magic In Your Eyes B1 Play On Remix – Yam Who? B2 He's A Bad Mutha Remix – Yam Who? 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01740

  • System Status – Montparnasse

    ¥2,500

    System Status – Montparnasse (Untracked / UT012 / 12" / UK / 2010 / 180g) David Rendleによるプロジェクト System Status のデビュー12インチ。 Atlantic Conveyor周辺の感覚とも共鳴する、UKレフトフィールド・ダンスレーベル Untracked からのリリースで、80sフィールを巧みに織り込んだ高品質な2トラックEPです。 A面 Montparnasse は、約120BPMの安定したグルーヴで押し切るディスコ・ダブ・トラック。 力強く前に出るイントロから一気に引き込まれ、太く包み込むようなベースに、随所に差し込まれるヴォーカル・サンプルとダビーにエディットされたピアノ・ラインが、強烈なフックを生み出します。 即効性がありながらも使いどころを選ばず、レコードバッグに長く残るタイプのフロア・ウェポンです。 B面 Downtime は、テンポを落としたスロウでエレガントなミッドテンポ・ハウス。 System Status自身が「4amのElectric Chair向け」と語る通り、あの伝説的なマンチェスターのクラブナイトを知る者なら納得の、ソウルをしっかりと宿したビートダウン・グルーヴが展開されます。 フロアがピークを越え、深い時間帯へと入っていく場面で真価を発揮する一曲です。 ディスコとダウンテンポを同一盤で自然に行き来できる、実戦的かつセンスの光る2トラックEP。 80sインフュージョンなハウス/レフトフィールド・ディスコを好むDJはもちろん、Untracked周辺のサウンドを追っているコレクターにもおすすめです。 A Montparnasse 6:58 B Downtime 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01735

  • Tempest Trio – Love Machine

    ¥2,800

    SOLD OUT

    Tempest Trio – Love Machine (Not On Label / TEMPEST 1 / 12" / UK / 2009 / Unofficial Reissue) デトロイト・ディスコ/ソウル黄金期を象徴するワンオフ・スタジオユニット、Tempest Trioによる名作シングルのアンオフィシャル・12インチ。 Mike Theodore × Dennis Coffey という名コンビが手がけた、オーケストラルかつメロディアスなディスコ・サウンドが全編に展開されます。 A面 Love Machine は、ホーンとストリングスが華麗に掛け合う、重厚でドラマティックなディスコ・チューン。 70年代後半の音楽的成熟を体現するかのようなスケール感あるアレンジで、フロアを優雅かつ確実に高揚させていく一曲です。 B面 Do You Like The Way That It Feels は、よりソウルフルでグルーヴィなディスコ・ジャム。 “生涯ベストのディスコ・グルーヴ”と評され、Ron Hardy がシカゴの Music Box でプレイしていたことでも知られる、伝説級の一曲です。 Frankie Knuckles と Ron Hardy――シカゴ・ハウスの両巨頭がマスターピースとして挙げていたことでも知られ、90年代のハウス・パーティーでは“間違いなく爆弾だった”と語り継がれるクラシック。さらに Nick The Record がプレイし、Prins Thomas もエディット・ネタとして使用するなど、時代とシーンを越えて支持され続けています。 オリジナルは1979年にUSのMarlinからプロモ盤のみでリリースされ、長年レア盤として知られてきたタイトル。 本盤はアンオフィシャルながら、クラブユースにも耐える12インチ仕様で、ディスコ〜ハウスの文脈を掘るDJ/コレクターには非常に魅力的な一枚です。 A Love Machine B Do You Like The Way That It Feels 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01730

  • Various – Editorial # 9

    ¥2,500

    Various – Editorial #9 (Editorial / ED009 / 12" / UK / 2014) Slo-Mo Disco〜ディープ・ハウスを軸に、毎回高い完成度を誇るEditorialレーベルによる4曲入りコンピレーション第9弾。 Editorialクルーらしいフレッシュなファンク感覚が全編に溢れ、生演奏由来の質感、豊かなインストゥルメンテーション、そしてスロウで確実に効いてくるフックが印象的。 どの楽曲も夏仕様にチューニングされ尽くした、内容充実の1枚です。 A1 Girls Girls Girls(Lonely Boy & Random Soul)は、Bootsy Collins級のファンクネスを感じさせるオープナー。 囁くようなヴォーカル、ジューシーなベース、じわじわと高まっていくグルーヴが印象的で、レイトナイトから明け方にかけてフロアを自然に引き上げていくタイプの好トラック。 A2 Get It Right は、フレンチ・デュオ The Cosmic Playerz による洗練されたディスコ・ハウス。 Cameo と Daft Punk が“もし共作していたら”と想像させるような、ファンキーでモダンなシンセ使いとヴォコーダーが光ります。 B1 Star System は、UKの Matt Hughes によるミッドテンポ・ハウス。 Index「The Love You've Been Fakin'」(1982)をサンプリングし、フィルターを効かせながら80s UKディスコ由来のメロウネスを巧みに抽出した、グッとくるバレアリック・ハウスに仕上がっています。 B2 Hypnotic Groove は、B.G. Baarregaard によるクロージング・トラック。 Pam Todd & Love Exchange「Let’s Get Together」(1977)のループを軸に、スクラッチの断片と歪んだトリッピーなフレーズを織り交ぜた、ジャッキンで高揚感も併せ持つグルーヴが展開されます。 クラシック・ハウスの文脈とニュー・スクール感覚が美しく交差する、非常に完成度の高い一曲です。 スロー・ディスコ、ファンク、ディープ・ハウスが自然体で溶け合った、Editorialらしさ全開のEP。ジャンル横断型のDJはもちろん、夏向けの質の高いディスコ/ハウスを探しているコレクターにもおすすめです。 A1 Lonely Boy , Random Soul – Girls Girls Girls 7:11 A2 The Cosmic Playerz – Get It Right 5:20 B1 Matt Hughes – Star System 6:10 B2 B.G. Baarregaard – Hypnotic Groove 6:36 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01729

  • Red Rack'Em – Deep In Love

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Red Rack’Em – Deep In Love (Disco Banger – DB001 / 12" White Label / UK / 2019) Red Rack’Em が新シリーズ〈Disco Banger〉を始動した記念すべき第1弾。 これまでの「Wonky Techno Banger」で見せてきたアグレッシヴな側面とは一転し、サマー・フィール全開のソウルフルなハウス〜ディスコを全3曲収録したEPです。 A面「Deep In Love」は、甘く高揚感のあるムードを軸に、中盤からじわりとねじれていく展開が実にRed Rack’Emらしい一曲。B面には、フロアライクでウォーミーなビートダウン「Peace」、ずらしたビートに強いこだわりを感じさせるR&B調の「Ready To Roll」(残念ながらYouTube無し)を配置し、音の抜けや完成度も申し分無し。 Nick The Record が来日時にプレイし、Bradley Zero、Midland、The Black Madonna らも絶賛した話題作。 ディスコ〜ソウルへの深い愛情とフロア感覚が高次元で結びついた、近年のRed Rack’Emを象徴する一枚です。 A1 Deep In Love B1 Peace B2 Ready To Roll 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01722

  • Terr - Misantropicalia

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Terr – Misantropicalia (Hotflush Recordings – HFT052 / 12" / UK / 2017) ブラジル出身・ベルリン拠点の Terr による、Hotflushからの3曲入りEP。 前作『Burn The Past』の流れを汲みつつ、エレクトロ〜80sシンセのノスタルジーをより明確に打ち出した一枚です。 タイトル曲「Misantropicalia」は、モロダー的なベースラインと艶やかなギター・リフが印象的で、イタロ〜Hi-NRGを思わせるレトロ・フューチャーなエレクトロ。 B面では、ボディポッピング必至のロボティックな「Outrun」、エフェクティブで断片的なヴォーカルと太いビートがエレクトロクラッシュ感覚を漂わせる「Don’t Look Around」と、よりフロア志向の展開を見せます。 クラシックなエレクトロの引用と現代的な感覚がバランスよく融合した、Terrの個性がはっきりと伝わる好EPです。 A1 Misantropicalia B1 Outrun B2 Don't Look Around 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01711

  • Enzo Elia – Balearic Gabba Edits 3 (Warehouse Edition)

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Enzo Elia – Balearic Gabba Edits 3 (Warehouse Edition) (Hell Yeah Recordings – HYR7112 / 2012年 / Italy Original) イタリアの〈Hell Yeah Recordings〉から登場した人気リエディット・シリーズ “Balearic Gabba Edits” の第3弾! A1では、Mr. Marvinによる1990年の隠れたイタロ・ハウスをEnzo Eliaがリワーク。浮遊感のあるパッドとソリッドでミニマルな展開により、現代的なディープ・バレアリック・ハウスへとアップデート。 A2「Morenas – Cuando Brilla La Luna (Polyglot Edit)」は、木琴やウィンドチャイム、ボンゴなどが水面のように広がる、儚く美しい南国アンビエント。セットの序盤やサンセットタイムに最適な1曲です。 B2「Sunset Village Inc. – So Real (Ultradubabbestia Edit)」では、同じくMr. Marvinの楽曲をEnzo Eliaが再構築。鋭いハイハットと太いキックが唸る極上のミニマル・グルーヴに、スペーシーなエフェクトが絡み合う中毒性抜群の1曲。深夜帯のフロアに映える、オールドスクール・レイヴ・トラックに仕上がっています。 シリーズ中でも特にフロア志向の強いキラー盤。イタロ、バレアリック、レフトフィールド・ハウス好きに広くおすすめできる、即戦力のリエディットEPです! A Mr. Marvin– Hammond Groove (Too Many Thomas Edit) A2 Morenas– Cuando Brilla La Luna (Polyglot Edit) B1 Sunset Village Inc.– So Real (Ultradubabbestia Edit) 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01709

  • Soulphiction – Parking Lot Blues

    ¥4,800

    SOLD OUT

    Soulphiction – Parking Lot Blues (Lumberjacks In Hell – LIH 022 / 12" / Netherlands / 2017) Philpot Records の共同創設者であり、シカゴ/デトロイト・ハウスの精神を独自解釈で鳴らし続けた Soulphiction(Michel Baumann)が、Marcel Vogel 主宰〈Lumberjacks In Hell〉からリリースした2017年作。 ディスコ、ファンク、ハウスを自在に横断する4曲は、ダスティでソウルフル、それでいてフロア直結の強度をしっかり備えた内容です。 A1「Stick Up」は、MPCライクなビートとねじれるベースラインが生むグルーヴが抜群のソウルフル・ハウス。 抑制された展開ながら、じわじわと身体を動かしてしまう Soulphiction らしい職人技が光ります。 A2「B3B4URD1」は、カメルーンのファンク・レジェンド Eko Roosevelt をサンプリング。 引き延ばされたストリングスやジャジーなコード、ゴスペル感のあるヴォーカルが重なり、Floorplan 好きにも刺さるアフロ・ソウルフレイヴァー漂う一曲。 B1「Acid Test」は、よりジャッキンな感触を持ちながらも、粗さと歪みを美学として昇華したフロア仕様のトラック。 クラシック・ハウスの文脈を踏まえつつ、どこか歪んだ Soulphiction 独自のバランス感覚が際立ちます。 B2「Dirty Hot」は、ベルリンのクラブでも度々プレイされフロアを沸かせてきたキラーチューン。 “エディットとは何か”を体感させるような荒々しさと熱量で、タイトル通りの破壊力を誇ります。 Soulphiction が生涯追求した、ソウル/ファンクを宿したハウス・ミュージックの本質が詰まった一枚。 〈Lumberjacks In Hell〉の美学とも完全に共鳴した、フロア派DJからリスニング派までおすすめできる強力EPです。 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01690

  • Black Science Orchestra – Where Were You?

    ¥1,800

    Black Science Orchestra – Where Were You? (Junior Boy’s Own – JBO 1000 / 12" / UK / 1995 Reissue) 90年代UKハウス〜クロスオーバー・シーンを象徴する重要曲のひとつ、Black Science Orchestra による名作「Where Were You?」。 Ashley Beedle を中心に、Danny Arno、Rob Mello らが参加したユニットならではの、ディスコ・ルーツと90sハウス感覚が高次元で融合したクラシックです。 原曲は The Trammps「I’m So Glad You Came Along」を巧みにサンプリング。 フィラデルフィア・ソウルの温度感を宿したヴォーカル・フレーズを軸に、ルーズでドープなグルーヴと、ジャズ〜ファンク由来のコード感覚が重なり、当時のUKアンダーグラウンド特有の“黒さ”と洗練を同時に感じさせます。 UKハウス、ディスコ・サンプリング、クロスオーバー/バレアリック文脈を語るうえで外せない一枚。 Ashley Beedle 関連作品や Junior Boy’s Own 周辺、90sの“黒くて自由なハウス”が好きな方には、今なお強く響く内容です。 なお本作は、当時も今も色褪せることのないマッシヴ・チューンとして語り継がれており、 特に Frankie Knuckles が強く支持し、数々のレジェンダリーなセットでピークタイムにプレイしていたことでも知られています。 “then, now, always”── 時代やシーンを超えて鳴り続ける理由が、はっきりと伝わるハウス・クラシックです。 A1 Where Were You? (Back To Philly Mix) 6:35 A2 Where Were You? (Arno Acid Away) 4:27 AA1 Where Were You? (Original Dope Demo) 6:21 AA2 Where Were You? (Radio Acid Love) 2:14 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01681

  • Various – Vol.2

    ¥1,800

    Various – Vol.2 (Sold Out! – SO2 / 12" Promo / 2011) ディスコ〜ブギーを軸に、現行アンダーグラウンドの感覚で再構築する〈Sold Out!〉シリーズ第2弾。 Toomy Disco、Mario Basanov、Sean Roman という国際色豊かな3組が参加し、リエディット〜モダン・ディスコ文脈の即戦力トラックを収録した、実用性の高い12インチです。 A – Toomy Disco / Into The Flashlights アルゼンチン拠点の Toomy Disco による、ディープでヒプノティックなミッドテンポ・ディスコ。 渦を巻くようなシンセと重心の低いグルーヴがじわじわと高揚感を煽り、フロアを確実に掴むダンスフロア・ボム。45RPMならではの推進力で、ピーク前後に抜群の効果を発揮します。 B1 – Mario Basanov / Mario’s Spiritual Dub Stevie Wonder の名曲 “Spiritual Walkers” をエディットした、エレクトロ・ディスコ/ダブ。 ヴォーカルを最小限に抑えつつ原曲の高揚感を活かし、パッドと空間処理を強調した構成で、じっくりとビルドアップしていくエレガントな仕上がり。 ディスコとハウスの狭間を美しく行き来する、フロア映えする好トラックです。 B2 – Sean Roman / Make Me Goody Goody(Vincent Montana Jr. & Denise Montana)による “Make Me Hot” をネタにしたリエディット。 Salsoul〜MFSBの血脈を感じさせるブギー・ファンクを、タイトなループ感覚で再構築。 Tiger & Woods 系譜を思わせるモダンなディスコ感覚で、セットに程よいファンクネスを注入してくれます。 ビートダウン、エレクトロ・ファンク、モダン・ブギーと、それぞれ異なるアプローチながら、 「現場で使える」ディスコ12インチとして非常に完成度の高い一枚。 モダン・ディスコ/リエディット/アンダーグラウンド志向のDJには、頼れる内容です。 A Toomy Disco – Into The Flashlights B1 Mario Basanov – Mario's Spiritual Dub https://on.soundcloud.com/0Jrj3RGYHBo4unUdTK B2 Sean Roman – Make Me 状態 メディア: VG+ スリーブ: GEneric コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01677

  • Various – Free

    ¥1,800

    Various – Free (Not On Label – PRO M1 / 12" / US) 70〜80年代ソウル/AORの名曲だけを厳選した、DJユースな非公式コンピレーション12インチ。 Larry Levan プレイで知られるガラージ・クラシックから、永遠に愛され続けるメロウ・ソウルまで、フロアとリスニングの両面で機能する4曲を収録した内容です。 A1 Deniece Williams – Free Earth, Wind & Fire の Maurice White がプロデュースを手がけた、70年代ソウルを代表する大名曲。 全英シングルチャート1位を記録したことでも知られ、透明感あふれるヴォーカルと包み込むようなメロディは、時代を超えて愛され続ける極上のメロウ・クラシック。 A2 Debra Laws – Very Special Hubert Laws、Ronnie Laws らを兄に持つ Debra Laws のデビュー作に収録された名曲。 数え切れないほどサンプリング/カヴァーされてきた、スウィートでロマンティックなメロウ・ソウルの金字塔。 B1 Patrice Rushen – Remind Me 1982年作『Straight from the Heart』収録。 当時シングルカットこそされなかったものの、「Forget Me Nots」と並び称される人気曲で、数多くのアーティストにサンプリングされた“シングルにならなかった最も偉大なソウル”のひとつ。洗練されたコード感とグルーヴが光ります。 B2 Sharon Ridley – Changin’ Larry Levan が Paradise Garage でプレイしたことで知られる、ガラージ・クラシック。 オリジナル12インチは激レアで、2017年には DJ NORI によるエディットが7インチでリリースされたことでも再注目された名曲です。 いずれもDJプレイの定番であり、サンプリング・ソースとしても重要な楽曲ばかりを収録した4曲入り。 ガラージ、モダン・ソウル、AOR、メロウ系クラシックを軸にプレイするDJや、名曲をまとめて楽しみたいリスナーにとって、非常に使い勝手の良い一枚です。 A1 Deniece Williams – Free A2 Debra Laws – Very Special B1 Patrice Rushen – Reminds Me B2 Sharon Ridley – Changin' 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01676

  • Pollyn – Sometimes You Just Know

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Pollyn – Sometimes You Just Know (Music! Music Group – MMG008T / 12" / UK / 2012) LAのエレクトロニック・バンド Pollyn が、アルバム『Living In Patterns』からカットした代表曲をリミックスEPとして展開した1枚。 Dani Moore や Crazy P にも通じるクロスオーバー感覚を持った本楽曲は、アルバム中でも特に人気が高く、Pollynの名を一気に広めたキートラックとして知られています。 DJ Harvey と Moodymann という強力な2者を迎えたことで、オリジナルのドリーミーな質感が、フロア直結の名リミックスへと昇華。 Pollyn をLA発クロスオーバー・バンドから、確かなクラブ文脈を持つ存在へと押し上げた重要盤。 A1 – Sometimes You Just Know (Original Version) アルバム『Living In Patterns』収録のオリジナル・ヴァージョン。 淡く揺れるシンセ、メランコリックなヴォーカル、90sサンプル・カルチャーへの愛情を感じさせる構成が印象的なクロスオーバー・トラック。 A2 – Sometimes You Just Know (DJ Harvey Remix) DJ Harvey による、バレアリック・ダブ〜サイケデリック・ディスコ解釈。 原曲のムードを保ちながら、ルーズで有機的なグルーヴを加え、夜明け前のフロアやオープンエアに映える仕上がり。 Harveyらしい“時間を溶かす”感覚が存分に発揮されたリミックスです。 B1 – Sometimes You Just Know (Moodymann Remix) 本作の核とも言える Moodymann(KDJ)によるリミックス。 「近年屈指の名リミックス」と評されることも多く、スモーキーでスライド感のあるハウス・グルーヴに、圧倒的なバウンスと色気を注入。 一気にバックルームやベースメント・ハウス・パーティの空気へと引き込み、世界中のフロアでプレイされ続けた名バージョンです。 B2 – Just Drums バンド自身による “Drums Only” ヴァージョン。 リズムにフォーカスしたミニマルな構成で、DJツールとしても非常に使いやすい仕上がり。セットの繋ぎやグルーヴ補強にも重宝します。 Pollynのオリジナルな感性と、 Moodymannのスモーキーなデトロイト・ハウス感覚、 DJ Harveyのバレアリック/サイケデリックな視点が美しく交差した完成度の高い12インチ。 クロスオーバー、バレアリック、ディープハウス、Moodymann/DJ Harvey周辺作品が好きな方には、今なお強くおすすめできる1枚です。 A1 Sometimes You Just Know (Original Version) A2 Sometimes You Just Know (DJ Harvey Remix) B1 Sometimes You Just Know (Moodymann Remix) B2 Just Drums 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01663

  • Various – Super Sound Single Volume 1

    ¥2,800

    SOLD OUT

    Various – Super Sound Single Volume 1 (Dikso Records – dikso 001 / 12" Vinyl / Germany / 2010) ベルリンの〈Dikso Records〉が、デジタル中心のエディット展開を経て初めて“リアル・ヴァイナル”としてリリースした記念すべき第1作。 Francis Inferno Orchestra、Nicholas、No Requests という、当時のアンダーグラウンドなリエディット/ビートダウン・シーンを象徴する3組が参加しています。 A – Francis Inferno Orchestra / So Divine Imagination「So Good, So Right」を下敷きにしたリエディット/リミックス。 オーストラリア出身の Francis Inferno Orchestra(Griffin James)らしい、スムースでメロウなコードワークと洗練されたグルーヴが光る1曲です。 じっくりと引き込むような展開で、ヴォーカルが差し込まれる瞬間の高揚感も秀逸。ウォームアップ〜ミッドタイムに最適なトラック。 B1 – Nicholas / Never 90年代初頭のディープ・ハウスを想起させる、パッド主体のドリーミーなアトモスフィア。 スロウでファンキーなビートに、Hardrive 2000「Never Forget (When You Touch Me)」を思わせるヴォーカル・フレーズがスロウダウンされて溶け込み、ノスタルジックで内省的なムードを演出します。 フロアでもじわじわと効いてくる、玄人好みのディープな1曲。 B2 – No Requests / Jonesin’ For You Archie Bell & The Drells「Strategy」をリエディット/再構築したビートダウン・ハウス。 太く重心の低いドラムとベースに、ホーンやストリングスのフレーズが絡むソウルフルな仕上がりで、NYアンダーグラウンド感覚が色濃く表れています。 腰にくるグルーヴが魅力の、フロア対応型トラック。 リエディット/ディスコ・ハウス/ビートダウン/ディープハウスを横断しつつ、 “ヴァイナルとして残す意味”を明確に打ち出した〈Dikso Records〉の出発点とも言える1枚。 Francis Inferno Orchestra、No Requests(In The Woods周辺)の作品が好きな方や、 モダン・リエディット〜ディープ志向のディスコ・ハウスを探している方には、ぜひ手に取ってほしい重要盤です。 A Francis Inferno Orchestra – So Divine 7:53 B1 Nicholas – Never 7:39 B2 NoRequests – Jonesin' For You 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01662

  • Various – Attack The Dancefloor Volume Eleven

    ¥4,800

    Various – Attack The Dancefloor Volume Eleven (Z Records – ZEDD12261 / 12" Vinyl / Promo Sampler / UK / 2018) Dave Lee(ex Joey Negro)主宰〈Z Records〉の名物サンプラー・シリーズ “Attack The Dancefloor” 第11弾。 ディスコ〜ブギー〜ソウルフル・ハウスの文脈を知り尽くした Dave Lee ならではのリミックス/プロダクションを詰め込んだ、即戦力の12インチ・サンプラーです。 本作は当時ヴァイナル・オンリーでリリースされ、プロモ配給ということもあり流通量は少なめ。 Z Recordsファン、Joey Negro〜Dave Lee仕事を追っているDJには見逃せない内容です。 A1 – Harvey Mason / Groovin’ You (JN Mason’s Revenge Mix) レジェンド・ドラマー Harvey Mason の名曲を、Dave Leeが JN 名義でリミックス。 原曲のソウルフルなムードを活かしながら、ビートとグルーヴを再構築したアップリフティングなディスコ・ハウス。 ウォームアップからピーク前まで幅広く使える、品のあるフロアチューン。 A2 – Al McKay Allstars / Heed The Message (Dave Lee fka Joey Negro Extended Mix) Earth, Wind & Fire 黄金期を支えたギタリスト Al McKay による現行プロジェクト。 “September” や The Emotions「Best Of My Love」を共作した人物らしい、クラシックEW&Fの香りを持ちながらも、本曲は完全な新録音によるフル・ライブ・サウンド。 Dave Lee(Joey Negro名義時代)のリミックスでは、新たなビートとベースを加え、ダンスフロア向けにエネルギーを増幅。 往年のディスコ感覚と現代的ハウス・グルーヴが自然に融合した好仕事です。 B1 – Lakeshore Commission / Together (Right Now) (JN Tribute To Randy Muller) 本作のハイライトとも言える1曲。 Skyy/Brass Construction で知られる Randy Muller へのトリビュートとして制作された、ヘヴィデューティーなディスコ・ファンク。 ライブ・ストリングス、Rhodes、ベース、ギター、そしてJBスタイルの荒々しくルーツ感のあるヴォーカルが絡む、濃厚なアンサンブルが圧巻。 クラシック・ディスコのスピリットを現代に更新した、フロア映え確実のトラックです。 B2 – Doug Willis / Risky Biznizz (Doug’s Bionic House Mix) Doug Willis名義らしい、ピアノ主体のバウンシーなディスコ・ハウス。 軽快でファンキー、セットの流れを明るく持ち上げる万能トラック。 Z Recordsサンプラーらしく、全曲が現場で“すぐ使える”完成度。 ディスコ・ハウス、ソウルフル・ハウス、Dave Lee(Joey Negro)周辺のサウンドが好きな方には、間違いなくおすすめできる1枚です。 A1 Harvey Mason– Groovin' You (JN Mason's Revenge Mix) A2 Al McKay Allstars– Heed The Message (Joey Negro Extended Mix) B1 Lakeshore Commission– Together (Right Now) (JN Tribute To Randy Muller) B2 Doug Willis– Risky Biznizz (Doug's Bionic House Mix) 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01661

  • Mike Dunn – Da' House Spot Edits # 1

    ¥5,800

    Mike Dunn – Da' House Spot Edits #1 (Not On Label – MD001 / 12" / Unofficial / UK / 2012) シカゴ・ハウスのレジェンド、Mike Dunn が自身のアーカイヴから取り出した秘蔵エディットを収録した “We R Tuesday Nights” シリーズ第1弾。 ジャズ/ファンク/ソウル/ディスコといった初期シカゴ・ハウスの源流となるクラシックを、Dunn自身のDJ視点でフロア仕様へ再構築した強力な1枚です。 Music Box や Warehouse で鳴っていた空気感を、現代のフロアに橋渡しするようなパワフルで即戦力のエディット集。 A1 – I’m In Love イタロ・ディスコ・クラシック、Cela “I’m In Love”(1979)のエディット。 オリジナルの甘美でソウルフルな雰囲気を活かしつつ、タイトで推進力あるループへと生まれ変わった、非常にDJユースなナンバー。 A2 – Waterbed Herbie Mann “Waterbed” を元にしたエディット。 肉厚なベースとグルーヴィーなドラムが際立つ、黒々しいフュージョン・ディスコの再解釈で、ファンキーな躍動感がクセになる仕上がり。 B – Brother The J.B.’s “My Brother (Parts 1 & 2)” の大胆なエディット。 ファンクのうねりをそのままダンスフロアに直結させたような、強烈なグルーヴが身体を揺らす1曲。 Kenny Dope、Terry Hunter、Jazzy Jeff らレジェンド勢がサポートしたというのも納得のクオリティ。 現場で確実に機能するハンドスタンプ仕様の限定盤で、 初期シカゴ・ハウスのルーツを現代のフロアに蘇らせるエディットとして、DJ/コレクター問わず押さえておくべき1枚です。 A1 I'm In Love A2 Waterbed B Brother 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01659

  • Various – One Swallow Doesn't Make A Summer Part 3

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Various – One Swallow Doesn't Make A Summer Part 3 (Running Back – RB085.3 / 12" EP / Germany / 2021) Gerd Janson 主宰〈Running Back〉の人気サンプラー・シリーズ第3弾。 エレクトロ、イタロ、レフトフィールド・ディスコ、シンセ・ハウスを横断する、まさに“RBらしさ”が凝縮されたダンスフロア仕様の4トラックを収録した好内容EPです。 A1 – CYRK / Italo Blade ベルリンのデュオ CYRK による、イタロ・ディスコの旨味を現代的トランシー・エレクトロへと昇華したキラーチューン。 高揚感を煽る展開とブレイク、疾走するベース、鋭いシンセ・カッティングがフロアを強力に押し上げます。 A2 – Snad / The Most Euphoric Moment Of My Life Smallville、Minibar、20:20 Vision などから作品を発表する Snad による、スキッピーでグルーヴィーな MPCハウス。 タイトル通り“多幸感”が溢れる軽やかなトラックで、口笛を吹きたくなるような遊び心と抜けの良い質感が魅力。 B1 – Voon / Brando 〈Diynamic Music〉の Four to the Floor シリーズに収められた人気曲 “Rose In Japan” で知られるイタリアのデュオ Voon によるバロック風エレクトロ・ディスコ。Rondo Veneziano がレイヴをしたら…と思わせる壮大さと遊び心が同居した名トラック。 B1 – Voon / Brando “Rose In Japan” で注目されたイタリアのデュオ Voon による、バロック調のエレクトロ・ディスコ。 Rondo Veneziano がレイヴをしたら…と思わせる壮麗さとユーモアが絶妙に同居した名曲。 B2 – Lukas Lehmann / Juno Cuts A Caper Roland JUNO シリーズへのオマージュ的シンセワークが光る、ディープで少しセンチメンタルなミッドテンポ・シンセ・ジャーニー。 エレガントでありつつサイケデリックに広がる音像が心地よい余韻を残します。 多彩な4組が“ダンスフロアの楽しさ”をそれぞれの角度から描き出した、シリーズ屈指の完成度。 〈Running Back〉ファンはもちろん、イタロ/エレクトロ/モダン・ディスコ好きに強くおすすめの1枚です。 A1 CYRK – Italo Blade A2 Snad – The Most Euphoric Moment Of My Life B1 Voon – Brando B2 Lukas Lehmann – Juno Cuts A Caper 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01657

  • Sound Stream – Good Soul

    ¥2,800

    Sound Stream – Good Soul (Sound Stream – SST 01 / 12" Vinyl / Germany / 1999) Frank Timm(Sound Stream)が1999年にリリースしたレーベル1番にして、歴史的傑作EP。 ディスコ/ソウルのエッセンスを巧みに再構築し、“Sound Stream節”全開の4トラックを収録した、いまやディスコ・ハウス界の絶対的クラシックです。 A1 Good Soul The Salsoul Orchestra “It’s Good for the Soul” をサンプリングし、鉄壁のループ・グルーヴへと昇華。吸い込まれるような高揚感で、Sound Stream作品の中でも特に人気の高い1曲。 A2 Motion El Coco “Cocomotion” を再構築したファンキー・ディスコハウス。小気味よく刻まれるループがフロアをじわじわ温めていくDJユースなキラートラック。 B1 Let’s Break Faze-O “Let’s Rock” を元にした、メロウなコードと疾走感が共存する黒いディスコ・グルーヴ。Hardwax周辺の“Berlinディスコハウス”らしい、荒削りで強力なループが魅力。 B2 Love Town The Originals “Down to Love Town” を大胆にループ化。フィルターディスコ〜フレンチタッチ文脈にも通じるが、ディスコの熱気をしっかり抽出した、ソウルフルでファンキーな仕上がり。 カッティングは Dubplates & Mastering の CGB(Christoph Grote-Beverborg)が担当しており、音圧も申し分なし。 Hardwaxサウンドの代名詞ともいえる、「究極のディスコハウス」を体現した名盤です。 ディスコ・リエディット、フィルターハウス、フレンチハウス、Sound Stream/Soundhack周辺の作品が好きな方には間違いなくおすすめの一枚。 “Absolute Disco House Standard – Essential!” と呼ばれるのも納得の内容です。 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01656

  • Riccio & LTJ – Good Vibe

    ¥1,800

    SOLD OUT

    Riccio & LTJ – Good Vibe (Hidden History Recordings – HIHI-001 / 12" Vinyl / Italy / 2009) イタリアのディスコ〜リエディット・シーンを語るうえで欠かせない2人、Riccio と LTJ X-Perience がタッグを組んだ人気エディットEP。 ボローニャを拠点にディスコ/ジャズ/ソウルの魅力を掘り下げてきた両者ならではの、温かくグルーヴィーで、フロアユースな質感が際立つ3トラックを収録。 ファンク/ソウルの旨味を抽出したフィルターワーク、ルーズに揺れるベースライン、気持ち良く太いボトム、そして絶妙なループ構築が秀逸。 イタリア産らしい上品さと、コズミック〜バレアリックな空気感が3曲を通してしっかり息づいています。 Riccio のコズミック感覚と LTJ のソウルフルな職人技が見事に融合した本作は、 Hidden History Recordings のカタログ1番にふさわしい代表作。 ディスコ、エディット、バレアリック、ソウルフルハウス好きなら間違いなく押さえておきたい1枚です。 A Good Vibe 6:50 B1 Laughable 6:00 B2 The Sun Healer 6:50 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01653

  • Craig Peyton – Be Thankful For What You Got

    ¥6,800

    Craig Peyton – Be Thankful For What You Got (Profile Records – PRO-7021-DJ / 12" Promo / US / 1983) William DeVaughn の1974年ソウル・クラシック“Be Thankful For What You Got”を、ニューヨークのマルチ奏者 Craig Peyton がエレクトロ〜ブギー仕様で大胆にカバーした人気タイトル。 ミキシングを Gary’s Gang の Eric Matthew が手がけ、マスタリングは名匠 Herb Powers Jr.。この組み合わせだけでも、音の説得力は折り紙つきです。 オリジナルの柔らかなソウル感を残しつつ、エレクトロ・ファンクの太いビート、シンセの煌めき、シンコペーション豊かなベースライン、どこか儚いPeytonのヴォーカルが一体となった、1983年らしい“未来志向のソウル”に仕上がっています。 インスト・ヴァージョンは特に評価が高く、ブギー〜イタロ〜エレクトロ・ディスコのちょうど中間を走るような、リッチなシンセ・アレンジが秀逸。BWH “Stop”を連想するという声もある、隠れたシンセ・ブギー名作です。 DJ Harvey が Beats In Space でプレイしたことでも知られ、現在もディスコ〜バレアリックDJの間で根強い人気を誇る1枚。 A Be Thankful For What You Got 7:05 B Be Thankful For What You Got (Instrumental) 7:25 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01639

  • Various – Silent Partners Edits

    ¥1,800

    Various – Silent Partners Edits (W+L Black – WLB14 / 12" Vinyl / US / 2012) ブルックリンの名門〈Wolf + Lamb〉のサブレーベル〈W+L Black〉から2012年にリリースされた、リエディット〜ディープ・ディスコ〜スローハウス好きを唸らせるキラーなコンピレーションEP。 A1. Adriatique & Audino – “All The Ladies” スイス・チューリッヒを拠点とする人気デュオAdriatiqueと、〈Les Points〉などで知られるAudinoによる共作。アトモスフェリックなディープ・グルーヴと官能的なヴォーカルが絡み合う、ウォームアップから終盤まで使える1曲。 A2. C-Edits – “Fade To Grey” https://on.soundcloud.com/FoQbNB95aqeICidYMi リエディット界隈でカルト的な支持を集めるC-Editsによる好仕事。80年代ニューウェーブの古典Visage – "Fade To Grey*を絶妙なテンションで再構築。原曲の退廃的なムードとディスコ/ハウス的な高揚感が交差する秀作。DJ HarveyやRub’n’Tug好きにも刺さる内容。 B1. Jonny Rock – “Bad” ロンドンのプロデューサー Jonny Rock(Powerdance所属)によるリエディット。誰もが知るあのポップ・アイコンの名曲“Bad”をネタにした、ドープ・エレクトロOn The One – “Who’s Really Bad?”(1987年 / Bassment Records)のエディット。 ミッドテンポでスリージーなグルーヴ感がクセになる、フロア映え確実のアンダーグラウンド・ウェポン。 B2. Jonny Rock – “Bad (Instrumental)” 同曲のインストゥルメンタル・バージョン。ヴォーカルを排したことでリエディットの構造美がより引き立ち、現場でのミックス時にも便利なDJツール仕様。 C-EditsやJonny Rockといったリエディット巧者が集結した本作は、エレガントでスロウなグルーヴを基調としながらも、フロア映えするエッジを兼ね備えた内容。〈Wolf + Lamb〉ファミリーらしい官能的かつアンダーステイトな空気感が全編に漂い、スローモー、ディスコ、バレアリック、リエディット文脈すべてのDJにおすすめできる1枚。 A1 Adriatique & Audino – All The Ladies A2 C-Edit s– Fade To Grey B1 Jonny Rock – Bad B2 Jonny Rock – Bad Instrumental 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01613

  • James Brown / Tribe – Frank Booker Edits

    ¥3,500

    SOLD OUT

    James Brown / Tribe – Frank Booker Edits (Razor-N-Tape – RNT003 | 12" | US | 2013年4月9日) ディスコ〜リエディット・シーンを牽引するレーベル〈Razor-N-Tape〉から2013年にリリースされた、Frank Bookerによるシリーズ第3弾。初期カタログにしてすでに注目を集めた本作では、James BrownとTribeのクラシック2曲をリエディットした強力なダブルサイダーを収録。 Side A: “Skin (Godfather Edit)” – James Brown 1977年にPolydorからリリースされたJames Brownの “Give Me Some Skin” をベースにしたリエディット。ファンクネスとメッセージ性をそのままに、よりフロア映えするアレンジへと再構築。JB節が炸裂するリフとシャウト、そしてThe J.B.’sによる重厚なグルーヴが、Frank Bookerの手によりモダンなディスコ・ファンクとして生まれ変わっている。 Side B: “Cosmos (Interstellar Edit)” – Tribe B面は、アメリカのファンク・グループTribeが1973年に発表したレア・グルーヴ “Koke (Part I & II)” を元にしたリエディット。Earl J. Foster Jr.が手がけたスモーキーでトライバルな質感を活かしつつ、より太く抜けの良いグルーヴに仕上げている。タイトル通り、コズミックかつスペーシーな空気感をまとい、クロスオーバーな現場でも機能する1曲に。 本作はThe Revenge、Derrick Carter、Ashley Beedle、Rahaanら名だたるDJたちからもサポートを受け、アンダーグラウンドの現場で高く評価された。原曲の熱量を損なわず、フロアユースに最適化されたFrank Booker流リエディットの真骨頂。 A James Brown– Skin (Frank Booker's Godfather Edit) B Tribe– Cosmos (Frank Booker Interstellar Edit) 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01608

  • NCAM – Handle This

    ¥1,800

    SOLD OUT

    NCAM – Handle This (Mystery Meat – MMEAT 002 | 12" | UK | 2009年) 〈20:20 Vision〉や〈Wurst〉(Hector Works)などで活動するNick ChaconaとAnthony Mansfieldによるユニット、NCAMによる、ディスコ・ダブ〜リエディット好きを唸らせる1枚。UKのリエディット専科〈Mystery Meat〉から2009年にリリース。 A面「Handle This」は、Sharon Reddによる名曲“Can You Handle It”をベースにしたキラー・エディット。Francois Kのオーバーダブ版でも知られる原曲を、鋭くカットアップしながらダビーなエフェクトで再構築。原曲の高揚感と妖艶さを活かしつつ、よりフロア直結のピークタイム仕様に仕上げている。 B面「The Bongers」は、カナダのスタジオ・ディスコ・プロジェクトBombersによる'79年作“Shake”のリエディット。〈West End Records〉らしいトライバルでファンキーなヴァイブを踏襲しながら、よりファットで抜けの良いダンスグルーヴにアップデート。 原曲へのリスペクトをにじませつつ、モダンなプロダクションで再構築された好エディット。ディスコ・リバイバル〜リエディット文脈でも再評価が進む、隠れた逸品です。 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01600

CATEGORY
  • House
    • Italo House
    • Nu Disco
    • Ghetto House
    • Beat Down
    • Tech House
    • Minimal House
    • Acid House
    • Deep House
    • UK Garage
    • Tribal
    • Chicago House
    • Progressive
    • Disco Dub
  • Techno
    • IDM
    • RAVE
    • ELECTRO
    • Dub Techno
    • Trance
    • Bass
    • Dubstep
    • Bleep
    • Minimal
  • Disco
    • Re-Edit
    • Italo Disco
    • Cosmic
  • Ground Beat
  • Pop
    • Techno Pop
  • Jazz
    • Avant-garde Jazz
    • Afro-Cuban Jazz,
    • Future Jazz
    • Fusion
  • electronica
  • Ambient
    • Drone
  • BAREALIC
  • Break Beats
    • Broken Beats
  • Leftfield
  • Future Jazz
  • trip hop
  • Chillwave
  • R&B
  • Lo-Fi
  • Funk
  • Dub
  • Afro
  • world
  • Abstract
  • New Wave
  • Latin
  • Rock
    • Psychedelic Rock
    • New Wave
    • Krautrock
  • Experimental
  • Soul
  • Downtempo
  • Jazz Funk
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
Instagram
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • Disco
  • House
    • Italo House
    • Nu Disco
    • Ghetto House
    • Beat Down
    • Tech House
    • Minimal House
    • Acid House
    • Deep House
    • UK Garage
    • Tribal
    • Chicago House
    • Progressive
    • Disco Dub
  • Techno
    • IDM
    • RAVE
    • ELECTRO
    • Dub Techno
    • Trance
    • Bass
    • Dubstep
    • Bleep
    • Minimal
  • Disco
    • Re-Edit
    • Italo Disco
    • Cosmic
  • Ground Beat
  • Pop
    • Techno Pop
  • Jazz
    • Avant-garde Jazz
    • Afro-Cuban Jazz,
    • Future Jazz
    • Fusion
  • electronica
  • Ambient
    • Drone
  • BAREALIC
  • Break Beats
    • Broken Beats
  • Leftfield
  • Future Jazz
  • trip hop
  • Chillwave
  • R&B
  • Lo-Fi
  • Funk
  • Dub
  • Afro
  • world
  • Abstract
  • New Wave
  • Latin
  • Rock
    • Psychedelic Rock
    • New Wave
    • Krautrock
  • Experimental
  • Soul
  • Downtempo
  • Jazz Funk
ショップに質問する