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  • Techno
  • Roberto & Jamie Anderson Feat. Robert Owens – Warehouse EP

    ¥3,800

    SOLD OUT

    Roberto & Jamie Anderson Feat. Robert Owens / Warehouse EP (Fossil Archive / FAUK009 / UK / 2019) 〈Fossil Archive〉主宰Robertoと、UKテックハウスの重鎮Jamie Andersonがタッグを組んだ強力盤!さらに伝説Robert Owensを召還した本作は、タイトル通り“ウェアハウス”の熱気を封じ込めた硬派な4トラックを収録。全編に漂う「アナログ機材の生々しい鳴り」が圧巻の、限定275枚、アナログ・ラヴァー垂涎の1枚です。 A1「Broken (Warehouse Mix)」 Robert Owensのベルベット・ヴォイスが、ダークかつしなやかなグルーヴの上を漂うアトモスフェリックなディープ・ハウス。派手な装飾を排し、じわじわと体温を上げていくストイックな展開が秀逸。ラフな質感の中に宿る、大人の色気がたまりません。 A2「Bare Essentials (Warehouse Mix)」 さらに骨組みを剥き出しにした、タフなディープ・ハウス〜テクノ。無駄を削ぎ落としたトラックの上で、Robertのヴォーカルが幽玄にエコーし、アナログ特有の太いキックの鳴りが空間を支配します。爆音のサウンドシステムでこそ真価を発揮する、まさに“現場仕様”の仕上がり。 B1「Acid Test」 303、808、909の黄金セットアップをDIN Syncで走らせた、生々しさ全開のロウ・アシッド!スプリング・リバーブとJoe Meekコンプレッションを通した荒々しい鳴りは圧巻の一言。初期シカゴ〜ロンドンのDIY精神を現代にアップデートした、フロアをねじ伏せるピークタイム・ウェポンです。 B2:Bell Theory アナログ・シーケンスが幾重にも絡み合う、ディープ・ヒプノティック・テクノ。微細に変調するベルの音色が催眠的な余韻を残し、フロアの空気をゆっくりと、かつ確実に塗り替えていく。深い没入感へと誘う、B面を締めくくるに相応しい1曲。 シカゴ・ハウスのソウル、UKテクノの剛健さ、そしてアナログ機材の“生きた”鳴り。これらが高い次元で結実した、レーベルの美学が貫かれた傑作EP。硬派なアシッド〜ヒプノティック・テクノを求めるDJ諸氏まで、全方位に自信を持って推薦します! A1 Broken (Warehouse Mix) A2 Bare Essentials (Warehouse Mix) B1 Acid Test B2 Bell Theory 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01931

  • Isolée – Beau Mot Plage

    ¥3,500

    Isolée – Beau Mot Plage (1999 | Classic / Playhouse / CMC86 | UK盤) マイクロハウスの原点を語るうえで外せないIsoléeの歴史的名曲を、〈Classic〉が再構築!Playhouse〜Klang周辺の流れを決定づけたドリーミー・ディープハウスが、よりフロアで機能する形へアップデートされた一枚!ストロボが光るメインではなく、奥の暗いフロアでじわじわ効いてくる“あの質感”を体現したキートラック! A「Beau Mot Plage (Heaven & Earth Re-Edit)」は、UKの重鎮、Luke Solomon & Rob Melloによる再構築。原曲の揺らぎを活かしつつ、抽象的な部分を整理し、よりグルーヴの流れにフォーカスした仕上がり。リヴァーブに包まれたシンセ、アコースティックギター、アフロ調のストロークが溶け合い、空間の輪郭をゆっくりと溶かしていく。数あるバージョンの中でも完成度の高い一発! B「Beau Mot Plage (DJ Q Remix)」は、グラスゴーのDJ Qによるリミックス。原曲の浮遊感を残しながら、よりダークでミニマルな方向へ再構築。ビートの芯とグルーヴの“ざらつき”を前に出し、フロアにしっかりとした推進力を加える仕上がり。 Larry Heard、Sueno Latino、New Orderの要素が交差する、ダビーで霞んだ多幸感を持つディープハウスの到達点!ジャンルを越えて支持され続ける理由が詰まった一枚です! 静かに入り込み、気づけば抜けられなくなる名曲! A Beau Mot Plage (Heaven & Earth Re-Edit). 7:59 B Beau Mot Plage (DJ Q Remix). 8:53 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01929

  • Vincent Radar / Trike – Split_1

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Vincent Radar / Trike – Split_1 (2003 | Sender Records / send021 | 12", 45 RPM | Germany) ケルン発〈Sender Records〉が放ったスプリット・シリーズ第1弾。ミニマル〜クリック以降の“削ぎ落としの美学”を体現した一枚で、ドライかつファンキーな質感と精密なサウンドデザインが際立つ好内容。〈Dubplates & Mastering〉カッティングによるクリアな鳴りも申し分なし。 A面はVincent Radarによる「Radio Moscow」。無機質なビートとミニマルなシーケンスが淡々と反復しながら、じわじわと空間に圧をかけていくストイックなトラック。大きな展開はないが、気づけばミックスのレイヤーが一段深くなっている。余白を活かした音像設計が光る。 B面はTrikeことSteve Bederskiによる「Wellenreiter」。こちらがキラー。刻みの効いたエレクトロ寄りのビートに、ダビーにうねるシンセが重なり、グルーヴが波のように膨らんでは引いていく。シンプルな構造ながら、時間をかけてグルーヴが立ち上がる。 クリック〜ミニマル黎明期の空気感をしっかり捉えつつ、現行フロアにも自然に馴染むタイムレスな機能性。Senderらしい“機能と削ぎ落とし”が端的に刻まれた一枚。 B面の完成度だけでも十分に押さえておきたい一枚。 A Vincent Radar – Radio Moscow B Trike – Wellenreiter 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01922

  • Lazy Fat People – Pixelgirl EP

    ¥1,800

    SOLD OUT

    Lazy Fat People – Pixelgirl EP (2007 | Planet E / PE65289-1 | 12", EP, 33 ⅓ RPM | US盤) スイスのデュオLazy Fat People(Mirko Loko × Ripperton)が、Carl Craig主宰〈Planet E〉から放った一枚。デトロイト以降のミニマル〜テックハウス文脈とヨーロッパの洗練が交差する、ネオ・デトロイト的な質感が際立つ内容。〈Dubplates & Mastering〉カッティングによる抜けの良い鳴りも魅力。 A「Club Silencio」は、10分超のロングフォームで展開するミニマル・トラック。柔らかく沈み込むキックと反復するシーケンスが徐々に積み上がり、断片的なサンプルが差し込まれることで緊張感を持続。余白を活かしたディープで催眠的な音像設計が際立つ、長編的構築美を持った一曲。 B1「Pixelgirl」は、対照的にラウドでタイトなミニマル・テックハウス。反復フレーズと緻密な抜き差しでグルーヴを持続させ、デトロイト・テクノ由来の機能性と推進力を感じさせる仕上がり。 B2「Pixelgirl (C2 Remix)」は最大のフック。Carl CraigによるC2名義のリワークは、原曲を大胆に再構築したクラブ・アンセム級の仕上がり。重心の低いベースとバウンシーなキック、鋭利なシンセがシンプルな構造の中で強烈に機能し、圧倒的な推進力でフロアをロックする。 ディープ〜ミニマル〜テクノを横断しながら、フロア機能にフォーカスした完成度の高い一枚。Planet Eらしい黒さと構築美がしっかり刻まれている。 C2リミックスの破壊力だけでも手に取る価値がある、即戦力のクラブ・ウェポン。 A Club Silencio 10:52 B1 Pixelgirl 6:31 B2 Pixelgirl (C2 Remix) 8:04 状態 メディア: VG スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01916

  • Jeff Mills – Steampit EP

    ¥5,800

    Jeff Mills – Steampit EP (1997 | Purpose Maker / pm-005 | US盤) デトロイト・テクノの象徴、Jeff Millsが自身の〈Purpose Maker〉から放った初期重要作!〈Axis〉周辺に通じるストイックなミニマリズムと、機械的かつ未来的なグルーヴを極限まで研ぎ澄ました、直球ピークタイム仕様の4トラックEP! A1「Alarms (First Mix)」は、無機質なアラーム音とタイトなキックが空間を鋭く切り裂くミニマル・ドライバー。余白を活かした構造でグルーヴの輪郭を際立たせ、序盤〜中盤にかけてフロアの集中力を一気に引き上げる一発。 A2「Native High」は、乾いたパーカッションと断片的なサンプルが絡み合うデトロイト流トライバル・テクノ。430 WestやOctave One周辺にも通じるファンクネスを内包しつつ、無機質さと遊び心が絶妙に同居するドープな一曲。 B1「Automatic」は、本EPの中核を担うクラシック。無駄を一切排したキックと鋭利なシーケンスがひたすら前進する、ミルズ節全開のストレート・テクノ。ピークタイムでの推進力は圧倒的で、現行フロアでも確実に機能するキラートラック。 B2「Ride The Rythm」は、サンプルと反復による疾走感が際立つフロア・トラック。荒削りなループと持続するテンションで、フロアの流れを途切れさせずに走り切るラストピース。 徹底的に削ぎ落とされた構造と精密なグルーヴ設計により、デトロイト・テクノの機能美を純度高く体現した一枚!時代を超えて現場で使い続けられる、ピークタイム必携のフロア・ウェポン! a1 Alarms (First Mix) 5:11 a2 Native High 5:30 b1 Automatic 4:46 b2 Ride The Rythm 4:23 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01909

  • Deadbeat – Things Fall Apart

    ¥2,800

    SOLD OUT

    Deadbeat – Things Fall Apart (Newdubhall / ndh-004 / 10" / Japan / 2022 / Limited) カナダ出身、ベルリン拠点のプロデューサー Deadbeat(Scott Monteith) による一枚。 日本のエクスペリメンタル・ダブ・レーベル〈Newdubhall〉からリリースされた、ディープ・ダブ〜ダブ・テクノの秀作。 〈Basic Channel〉以降の流れを汲むダブ・テクノの名手として知られるDeadbeatが、本作ではアンビエント〜フロアの両極を提示。 A面「Things Fall Apart」は、ビートレスのダブ・アンビエント。 深く揺らぐエコーと空間処理が広がり、フリージャズ的なアプローチも感じさせる、没入感の高い一曲。 音の粒子が漂うように展開していく、極めて抽象度の高いサウンドスケープ。 対してB面「Adieu Chez Cherie」は、4つ打ちのダブ・テクノ。 タイトなキックとディープなベース、ミニマルな反復によって構築されるストイックなグルーヴで、フロアで機能する実戦的な一曲。 アンビエントとフロアのコントラストを一枚に収めた、いわばダブ的“陰と陽”を体現した構成。 シンプルな構造ながらレイヤーの奥行きは深く、じっくりと聴かせる完成度の高い内容です。 片面アンビエント、片面フロア。両極を一枚で使い分けられる10"。 A Things Fall Apart B Adieu Chez Cherie 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01888

  • Various – Tresor 7.5

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Various – Tresor 7.5 (Tresor / Tresor 131 / 12" / Germany / 1999) ベルリン・テクノの象徴〈Tresor〉からリリースされたコンピレーション・シリーズの一枚。 ダブ・テクノ〜ハード・テクノまでを横断する、90年代後期Tresorの核心を切り取った重要盤。 A面には Maurizio による「M4」を収録。 Basic Channel直系のダブ処理と重厚な低域、反復によってじわじわとグルーヴを構築していく、ミニマル〜ダブ・テクノの金字塔的トラック。 無駄を削ぎ落とした構造の中で、ドライブしながらもフロアを深く沈み込ませる圧倒的な没入感を誇ります。 B面にはUKテクノの要人 James Ruskin「Indirect World」を収録。 タイトで硬質なビートと無骨なグルーヴ、トランシーなリフレインが時間感覚を狂わせる、ストレートなフロア仕様のテクノ・トラック。 深夜帯に威力を発揮する、引き締まった展開が魅力です。 さらに Aural Emote(Ben Sims) による「Theoretical」を収録。 ファンクネスを帯びたリズムとエネルギッシュなドラムが際立つ、グルーヴ重視のハード・テクノ。 フロアをしっかりと押し上げる推進力のある一曲です。 ダブ〜ミニマル〜ハードの流れを一枚に収めた、Tresorらしい無骨で実用性の高いコンピレーション。 各トラックの役割が明確で、セット構築にも非常に使いやすい内容です。 1.01 Maurizio – M4 6:38 2.01 James Ruskin – Indirect World 5:08 2.02 Aural Emote – Theoretical 6:37 状態 メディア: VG スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01878

  • Kissogram Vs Woody – If I Had Known This Before

    ¥3,500

    SOLD OUT

    Kissogram Vs Woody – If I Had Known This Before (Electric Kingdom / 74321 90904 1 / 2x12" / Germany / 2001) ベルリンのエレクトロ/テクノ・シーンを背景に生まれた、Kissogram × Woodyによるフロア・アンセム。 〈Low Spirit〉傘下〈Electric Kingdom〉からリリースされた、Back-To-The-80sムーブメントを象徴する重要作。 本作の核となるのは、Woodyによる「Fumakilla XTC-Xpress-Mix」。 エレクトロ〜ディスコ〜プログレッシヴ・ハウスを横断する太いボトムとキャッチーなシンセ・フレーズが絡み合い、シンプルながら抜群の推進力でフロアをドライブするキラー・ミックス。 ロング仕様のC面バージョンでは、そのグルーヴをさらに拡張し、ピークタイムでもしっかり機能する仕上がり。いまだにフロアで機能する、鉄板リミックス。 B面には WestBam によるリミックスを収録。 Woody版のエッセンスを踏襲しつつ、よりハードでテクノ寄りのビートを強化したアレンジで、フロアでの使い分けも可能。 D面には Kissogram によるオリジナルを収録。 ニューウェーブ〜シンセポップの要素を色濃く残した原曲で、リミックスとの対比も楽しめる内容。 2枚組ならではのボリュームで、エディット/ロング/リミックスを網羅したDJユースなパッケージ。 当時のベルリンの空気感をダイレクトに伝える、エレクトロ・ディスコ〜テクノのクロスオーバー作品です。 A If I Had Known This Before (Woody's Fumakilla XTC-Xpress-Mix Edit) 6:49 B If I Had Known This Before (Westbam's Hi-Tech Re-Remix) 7:09 C If I Had Known This Before (Woody's Fumakilla XTC-Xpress-Mix) 8:55 D If I Had Known This Before (Kissogram's Original) 4:12 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01877

  • Anders Ilar – ABC

    ¥4,800

    SOLD OUT

    Anders Ilar – ABC (Audio.nl / audio.nl033 / 12" / Netherlands / 2007) オランダの実験的ミニマル・レーベル〈Audio.nl〉後期カタログに位置する、スウェーデンのプロデューサー Anders Ilar によるEP。 クリック/グリッチ〜ダブ〜アンビエントを横断する、音響志向のディープ・テクノ作品。 〈Audio.nl〉は、いわゆるミニマル・テクノとは一線を画し、グリッチ〜アンビエント寄りの構造的ミニマリズムを追求していたレーベルとして知られ、本作もその文脈を色濃く反映。 A面「A」(45RPM)は、深く沈み込むダブ処理と空間的なテクスチャの中に、じわりと侵食するアシッドが絡む一曲。 反復と微細な変化によって没入感を生み出す、ドリーミーかつ音響的なグルーヴが展開されます。 B面(33⅓RPM)はより抽象度の高い内容。 「B」はよりミニマルでストイックな構成の中に、硬質なビートと繊細な音響が同居するディープ・トラック。 「C」ではアシッドのニュアンスを織り交ぜながら、空間とリズムのバランスでトリップ感のあるグルーヴを構築。 全体として、クリック/グリッチ的手法とダブ〜アンビエントの感覚が融合したAudio.nlらしい音響設計が光る内容。 フロア機能とリスニング性の境界を曖昧にする、アヴァンギャルドなミニマル作品です。 A1 A 8:11 B1 B 5:49 B2 C 6:26 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01876

  • Thomas Brinkmann – Karin / Lotte

    ¥8,500

    SOLD OUT

    Thomas Brinkmann – Karin / Lotte (Ernst / ERNST 06 / 12" / Germany / 1999) ケルンのミニマル・テクノ重要人物 Thomas Brinkmann による、自身のレーベル〈Ernst〉からの一枚。 改造ターンテーブルによる独自のループ生成など、実験的手法で知られる彼の中でも、フロアと実験性が高次元で交差した好作。 A面「Karin」は、反復するループとわずかな変化でグルーヴを構築していく、ブリンクマンらしいミニマル・テクノ。 中でも「Karin 1」は、USサイケデリック・ソウル・グループ The Undisputed Truth の「Cosmic Contact」をサンプリングしつつ、音数を絞ったトライバルなパーカッションと音響、リズムの反復によってじわじわと引き込む構成で、Daniel Bell のミックスCD『The Button Down Mind Of Daniel Bell』にも収録されたことでも知られる一曲。 B面「Lotte」は、本作のハイライト。 極限まで削ぎ落とされた音数の中で、微細な変化とループ、加工されたボイス・サンプルによって展開していく、ストイックかつグルーヴィーなミニマル・テクノで、当時のドイツ・クラブカルチャーの空気感を封じ込めたタイムカプセル的トラック。 その完成度の高さから、ブリンクマン作品の中でも屈指の名作と評されることも多い一曲です。 全体として、テクノ/ダブ/エクスペリメンタルの境界を曖昧にしながら、ループと質感のみで没入感を生み出すブリンクマン独自の音響世界を提示。 90年代後期ミニマル・テクノの重要文脈を体現した、気づいたらフロアの空気を完全に持っていくタイプの一枚です。 A1 Karin 1 5:50 A2 Karin 2 5:38 https://thomasbrinkmann1.bandcamp.com/track/lotte-2 B1 Lotte 1 6:22 B2 Lotte 2 5:06 https://thomasbrinkmann1.bandcamp.com/track/karin-1-3 状態 メディア: NM スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01874

  • S. Bicknell – Lost Recordings #2 - How Can We Know?

    ¥1,800

    SOLD OUT

    S. Bicknell – Lost Recordings #2 - How Can We Know? (Cosmic Records / COS015 / 12" / UK / 1997) UKテクノの重要人物 Steve Bicknell による〈Cosmic Records〉発、Lost Recordingsシリーズ第2弾。 自身が主宰する伝説的パーティ LOST のフロア感覚をそのままパッケージした、完全アンダーグラウンド仕様の一枚。 全4トラックすべて無題ながら、内容は一貫してディープかつ催眠的なミニマル・テクノ。 装飾を削ぎ落としたミニマルな構造の中で、パーカッションと反復によってじわじわと没入させていく、Bicknellらしいストイックなサウンドが展開されます。 中でもB2はハイライト。 トライバルなパーカッションと有機的なリズムが絶妙に絡み合い、ひたすら心地よく引き込まれる没入型グルーヴを形成。終わった瞬間にもう一度針を落としたくなる中毒性を持った一曲です。 派手な展開やブレイクに頼らず、ループと質感のみでフロアを支配する純度の高いテクノ。 90年代UKアンダーグラウンドの核心を捉えた重要作です。 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01867

  • Planetary Assault Systems – Coad Warrior 1

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Planetary Assault Systems – Coad Warrior 1 (Peacefrog / PFG01 / 12" / UK / 2000) Luke Slater によるプロジェクト Planetary Assault Systems の代表的12インチ。〈Peacefrog〉初期カタログにして、UKテクノ〜デトロイト影響下のループ・テクノを象徴する一枚。 A面「Function 1」は、ひたすらに叩き込まれるハードなパーカッションと、上下にうねるサイレン系シンセが絡み合うループ・テクノの傑作。 展開を極限まで削ぎ落としながらも、反復して鳴らし続けることでフロアをピークへと押し上げ、その状態を維持し続ける一曲で、約7分間にわたってテンションを保ち続ける圧倒的な推進力を誇ります。 B面「Function 2」も同様に、ミニマルな構造の中でグルーヴを研ぎ澄ませたツール的トラック。よりストイックで、ミックスの繋ぎや展開構築にも重宝する一曲。 全編に共通するのは、ループの反復のみでフロアを制圧する純度の高いテクノ・グルーヴ。 装飾を排したその構造は、後のミニマル〜ループ・テクノにも大きな影響を与えた重要作です。 A Function 1 6:45 B Function 2 4:45 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01866

  • Traxmen – Basement Traxx

    ¥5,800

    Traxmen – Basement Traxx (Dance Mania / DM 054 / 12" / US / 1994) シカゴ名門 〈Dance Mania〉 黄金期を象徴する一枚。 Robert Armani、Paul Johnson、Eric Martin、Gant-Man らによるシカゴのハウス・プロデューサーによるユニット Traxmen の代表作です。 〈Dance Mania〉が最も狂っていた90年代前半、Ghetto House / Acid / Chicago Techno が混ざり合ったRAWなサウンドを体現する重要盤。 A面には Robert Armani による強烈なマシン・グルーヴを収録。 アシッディーな303、ゴムのようなキック、疾走するハイハット、そして極限まで削ぎ落とされたミニマル構造が特徴で、後のハードミニマル〜テクノ・プロデューサーにも大きな影響を与えたシカゴ独特のジャッキン・グルーヴを展開しています。 そして目玉はやはり B1「Wet Floor」。 Robert Armani による強烈なトラックで、日本では Jeff Mills「Mix-Up Vol.2」、田中フミヤ「Mix-Up Vol.4」 に収録されたことで広く知られ、シカゴ・ハウスが持つテクノ的側面を強烈に提示したクラシックです。 Paul Johnson によるトラックも収録され、アシッドが唸るドラムマシン主体のRAWなグルーヴが全編を貫く内容。まさに Dance Mania黄金期の狂気をパッケージした一枚。 Chicago Ghetto House / Acid / Raw Techno を象徴する重要盤。 DJ、コレクター双方から長く支持され続ける Dance Maniaクラシック。 A1 Make-A-Wish A2 Acid Remix A3 Ghost B1 Wet Floor B2 Wet Remix B3 Playing With A Rubberband 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01851

  • Vic 20 & Sinclair – Nikita

    ¥1,800

    SOLD OUT

    Vic 20 & Sinclair – Nikita (Future Groove / 12 FGR 008 / 12" / UK / 2001) 〈Mute Records〉傘下の〈Future Groove〉から2001年にリリースされた、ロンドンのプロダクション・デュオ Vic 20 & Sinclair によるシングル。 トランス〜プログレッシブ〜テック・ハウスが交差していた2000年代初頭UKアンダーグラウンドの空気を映し出す一枚です。 A面「Nikita (Original Mix)」は、タイトな4/4ビートに透明感のあるアシッディーなシンセ・レイヤーを重ねたミニマル寄りのプログレッシブ・ハウス。 過度な展開に頼らず、じわじわとフロアを引き上げていく緻密に組み立てられた一曲。硬質さの中に叙情性を忍ばせたUKらしいサウンドです。 AA面には、オランダの名プロデューサー Jamez(Alex Dijksterhuis)によるリミックスを収録。 90年代初頭、Touché Recordsと密接に活動し、TrancesettersやTata Box Inhibitors、51 Daysなど数々のプロジェクトを手がけたキーパーソン。中でも51 Days名義の「Paper Moon」は、David MancusoをはじめとするNYのDJたちにもヘヴィープレイされ、ヨーロッパ発ハウスの評価を決定づけた一曲として知られています。 本リミックスでは、原曲のメロディックな要素を残しつつ、よりテクノ寄りに再構築。 デトロイト・テクノの影響も感じさせるシンコペーションの効いた滑らかなキーボード・ワークで推進力を強化し、フロア機能を高めた仕上がりとなっています。 Future Grooveらしいトランスとハウスの中間を行くサウンド設計。 2000年代初頭のUKクラブ・シーンの一断面を切り取った、アンダーグラウンド志向の好シングルです。 A Nikita (Original Mix) 7:55 AA Nikita (Jamez Remix) 7:55 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01815

  • FUSE – Dimension Intrusion

    ¥12,000

    FUSE – Dimension Intrusion (Plus 8 Records / PLUS8024 / 2×LP / Canada / 1993) Richie Hawtin が F.U.S.E. 名義で1993年に発表したファースト・アルバムにして、90年代テクノ史に残る金字塔。 自身が John Acquaviva と設立した〈Plus 8 Records〉からリリースされ、その後 Warp の名門シリーズ『Artificial Intelligence』の一作としても再発された重要作です。 当時22歳、カナダ・ウィンザー在住だった Hawtin が、それまでの F.U.S.E. 名義のEP群に新録音源を加えて構成。デトロイト・テクノの影響を受けながらも、クラブ・トラックとアンビエント志向を自在に往復する独自の音世界を提示しました。 A2「F.U.」やB2「Train-Trac.1」では、ソリッドで疾走感あるミニマル・テクノを展開。一方、「Dimension Intrusion」や「Into The Space」では、サウンドトラック的な浮遊感と内省的なムードを強調。D1「Mantrax」は、現在聴いてもまったく色褪せないレイビーなSF的アンビエント/インテリジェント・テクノの傑作です。 圧巻は13分超に及ぶキックレスの「Theychx」。反復と変調を重ねながら深度を増していく構築力は、後の Plastikman に通じる美学をすでに予感させます。 アルバム全体は、アシッド、アンビエント、そして当時語られ始めた“インテリジェント・テクノ”の領域を横断。のちのアシッド路線へとつながる実験精神が随所に刻まれています。 ジャケット・アートワークは兄 Matthew Hawtin による絵画作品。幾何学的なビームと原色の構成が示す多次元的イメージは、本作のタイトルと呼応し、音と視覚の相互作用というテーマを象徴しています。 90年代初頭の空気を閉じ込めた、流動性と緊張感を併せ持つ一枚。 Richie Hawtin のキャリアの原点であり、テクノという表現形式が拡張していく過程を記録したマスターピースです。 1.1 A New Day 3:57 1.2 F.U. 7:41 1.3 Slac 3:13 1.4 Dimension Intrusion 4:02 2.1 Substance Abuse 5:02 2.2 Train-Trac.1 6:40 2.3 Another Time (Revisited) 6:21 3.1 Theychx 13:25 3.2 UVA 8:05 4.1 Mantrax 7:59 4.2 Nitedrive 3:28 4.3 Into The Space 5:02 4.4 Logikal Nonsense 1:13 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG++ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01792

  • MLZ – Dark Days

    ¥2,500

    SOLD OUT

    MLZ – Dark Days (Modern Love / Love040 / 12" / UK / 2007) マンチェスターの Modern Love からリリースされた、MLZ(Miles Whittaker)によるソロ名義デビュー12インチ。 Pendle Coven の片翼であり、当時レーベルの専属DJでもあった彼が放った、フロア志向を強めたダブ・テクノ作品です。 A面「M-Brane」は、Chain Reaction〜Basic Channel以降の系譜を受け継ぐドライヴィンな一曲。 鋭くうねるベースラインと分厚いダブ・コードが幾重にも絡み合い、密度の高い音像を形成。重心の低いボトムと細かく揺らぐエフェクトのレイヤーに、タイトに組み上げられたドラム・プログラミングが噛み合い、強い推進力を生み出しています。 B面「Dark Days」は、BPMをやや落とし、より内省的な空間へと展開。 精密なパーカッションとレゾナントなパッドが残響に包まれながら広がり、Rod Modell や Monolake を想起させる緻密さと奥行きを感じさせます。ダブステップ〜ハウス〜ミニマルまで、幅広いセットに溶け込む質感です。 マスタリングは Dubplates & Mastering。 45回転プレスならではの音圧と解像度も申し分なく、低域の押し出しと空間の抜けが非常にクリアです。 2007年、Echospace『The Coldest Season』などで評価を高めていた Modern Love が送り出した重要作のひとつ。 なお本作は、Deadbeat によるミックスCD『Radio Rothko』にも収録されています。 ダブ・テクノのクラシカルな文脈を踏まえつつ、よりダンスフロアへとフォーカスした一枚です。 A M-Brane 7:18 B Dark Days 7:34 状態 メディア: VG+ スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01787

  • Martinez – Vertical Movement / Another Space Rocker

    ¥2,500

    Martinez – Vertical Movement / Another Space Rocker (Galaktika Records / GLK001 / 12" / Spain / 2005) スウェーデン出身、コペンハーゲンを拠点に活動するプロデューサー Martinez による12インチ。 バルセロナのテック/ミニマル系レーベル Galaktika Records からのリリースで、2000年代中盤のミニマル〜テック・ハウスの感覚を端的に捉えた一枚です。 A面 Vertical Movement は、解像度の高い削ぎ落とされた音数、重心の低い安定したグルーヴ、そして上げすぎない絶妙なテンションによって、じわじわとフロアを動かすエレクトロ〜ミニマル・テックハウス。 B面 Another Space Rocker は、デトロイト・エレクトロやジャーマン・エレクトロを洗練させた、スペーシーさといなたさを併せ持つトラック。 ミニマルな骨格はそのままに、浮遊感のあるシンセ使いが加わり、セットの中で程よいアクセントになります。 Guidance Recordingsからの初期作品で知られるMartinezが、ヨーロッパのミニマル文脈へと歩みを進めていた時期の一枚。 時代や時間帯を選ばず、長くバッグに入れておきたい内容です。 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01758

  • .xtrak - Relay EP

    ¥2,500

    .xtrak – Relay EP (Peacefrog Records / PF 030 / 12" EP / UK / 1995) 90年代半ばのミニマル・ハウス〜テクノの狭間で、独自のバランス感覚を示した .xtrak 名義のEP。 Planet Eや7th Cityと並び、USオリジンの感覚をUK側へと接続していた時期のPeacefrogらしい、グルーヴ重視の一枚です。 .xtrakはTodd Sinesによるプロジェクトで、エレクトロやヒップホップ由来の反復感覚をベースに、削ぎ落とした構成の中でリズムを前に出す手法を得意としています。 本作でも、ミニマルな音数ながら、身体感覚に直接訴えかけるグルーヴがはっきりと意識されています。 A1 Enim は、短いループと明確なキック配置によってグルーヴを組み立てる、ジャッキン寄りのミニマル・ハウス。 反復の中で腰の位置をキープする感覚が強く、シカゴ由来のラフでパーカッシヴなハウス――とりわけ Dance Mania や Relief Records 周辺作品にも通じる、直截的な身体性が感じられます。 A2 Enim (Elastic Remix) は、オリジナルの骨格を保ちながら、リズムの配置や動きのある処理を加えた別解釈。 音の配置やテンションの付け方に変化があり、同一素材でも異なる表情を見せます。 B面の D'Hak と Wxon も、極端なミニマリズムに寄ることなく、ループの反復とジャッキン感を軸に構成されたトラック。 テクノ的な質感を残しつつ、ハウス文脈での身体性が感じられる仕上がりです。 削ぎ落とされた構成と反復の力でグルーヴを成立させる内容。 90年代の文脈を背負いながらも、現在のミニマル/ハウスの流れの中でも違和感なく機能します。 A1 Enim 4:15 A2 Enim (Elastic Remix) 4:18 B1 D'Hak 3:43 B2 Wxon 4:00 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01746

  • MB. Project Feat. Tobii – 60 Days

    ¥1,800

    SOLD OUT

    MB. Project Feat. Tobii – 60 Days (Strictly! / STR007 / 12" / Germany / 2005) ハンガリーのプログレッシヴ・シーンを牽引してきた MB. Project による代表作のひとつ。 Strictly! レーベルからリリースされた本作は、2000年代中盤のヨーロッパ産プログレッシヴ・ハウスの質感を色濃く映し出した12インチです。 A1 60 Days (Original Mix) は、じっくりと時間をかけてビルドアップしていく構成が秀逸なプログレッシヴ・トラック。 重心の低いヘヴィーなボトムとダビーな上音に加え、印象的なギター・フレーズが楽曲全体を有機的にまとめ上げており、ロングセットの中盤〜後半で真価を発揮します。 A2 Lank & The SanFranciscoBeats Mbnt Mix は、よりディープでテクノ寄りのアプローチ。 原曲のムードを保ちながらグルーヴを研ぎ澄ませたリワークで、フロアの集中度を高めたい場面に最適です。 B1 The SanFranciscoBeats & Slam Jr. Mix は、レーベル主宰の Slam Jr. が関与したミックス。 プログレッシヴ・トランス由来の高揚感を備えつつもグルーヴィーで、ピークタイムにも対応できる力強い仕上がりとなっています。 B2 Lank Dub Mix は、ドラマチックなピアノ・メロディを強調したキックレス・バージョン。 ミックスのつなぎや流れを作る際に重宝する、DJフレンドリーな一曲です。 ハンガリー発プログレッシヴ・ハウスの実力を感じさせる、完成度の高いEP。 ギター使いが印象に残る、じっくり聴かせてフロアを引き込むタイプの一枚です。 A1 60 Days (Original Mix) A2 60 Days (Lank & The SanFranciscoBeats Mbnt Mix) B1 60 Days (The SanFranciscoBeats & Slam Jr. Mix) B2 60 Days (Lank Dub Mix) 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01733

  • Terr - Misantropicalia

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Terr – Misantropicalia (Hotflush Recordings – HFT052 / 12" / UK / 2017) ブラジル出身・ベルリン拠点の Terr による、Hotflushからの3曲入りEP。 前作『Burn The Past』の流れを汲みつつ、エレクトロ〜80sシンセのノスタルジーをより明確に打ち出した一枚です。 タイトル曲「Misantropicalia」は、モロダー的なベースラインと艶やかなギター・リフが印象的で、イタロ〜Hi-NRGを思わせるレトロ・フューチャーなエレクトロ。 B面では、ボディポッピング必至のロボティックな「Outrun」、エフェクティブで断片的なヴォーカルと太いビートがエレクトロクラッシュ感覚を漂わせる「Don’t Look Around」と、よりフロア志向の展開を見せます。 クラシックなエレクトロの引用と現代的な感覚がバランスよく融合した、Terrの個性がはっきりと伝わる好EPです。 A1 Misantropicalia B1 Outrun B2 Don't Look Around 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01711

  • Stephan Riedel – Emotional Dedications EP

    ¥1,800

    SOLD OUT

    Stephan Riedel – Emotional Dedications EP (Hadshot Haheizar – HADSH073 / 12" / Germany / 2006) ドイツ出身 Stephan Riedel による、テクノ〜トランス、レフトフィールドの要素を横断した3曲入りEP。 脈打つようなリズムとディープでトライバルな質感が融合し、フロアにじわじわと作用する構成が印象的です。 A面「Controlled Body Movement」は、抑制の効いたグルーヴと反復性の高い展開が特徴で、時間帯を選ばず使えるプログレッシヴ寄りのトラック。 B面では「Acetat」の硬質で緊張感のある流れから、「Emotional Dedication」へと移行し、よりエモーショナルで没入感のあるムードへと展開していきます。 特定のスタイルに寄りかかることなく、フロアを意識して組み立てられた内容は、テック・ハウス〜プログレッシヴ、トランシーなセットまで幅広く対応。 Hadshot Haheizar が当時掲げていた“境界を押し広げる”姿勢がよく表れた、隠れた名作です。 A Controlled Body Movement B1 Acetat B2 Emotional Dedication 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01709

  • Monne Automne – Introducing Light & Sound

    ¥1,500

    Monne Automne – Introducing Light & Sound (Lo-Fi Stereo – LOFI STEREO #026 / 12" / Germany / 2004) 南米〜ヨーロッパを横断する感覚を持つ Argenis Brito、Lucien Nicolet、Pier Bucci によるプロジェクト Monne Automne の2004年作。 同年リリースのアルバム『Introducing Light & Sound』(CDオンリー)から、クラブ・プレイに直結する楽曲を厳選した12インチ・カットです。 アルバムの実験性を踏まえつつ、フロアで即座に機能するトラックに絞ってヴァイナル化された、DJユースを明確に意識した内容。 ラテン由来のリズム感覚と、ミニマル〜テック・ハウスの構造美が自然に溶け込んだ、洗練されたクロスオーバー作品です。 A面「Teco」「Automne」は、どこかオリエンタルなメロディと軽やかに跳ねるビート、有機的なパーカッションを軸にした、ウォームで抜けの良いエレクトロ〜ミニマル・ハウス。 過度な展開に頼らず、反復と微細かつ緻密に計算された変化で、じわじわとグルーヴを深めていく構成は、フロアでもリスニングでも心地よく機能します。 B面では、より実験性が前面に。 「Argelulupier」「Mago」は、トライバルなリズムとエレクトロニックな質感が交錯するレフトフィールド寄りのアプローチを展開。 ラストの「El Salvador (Original)」では、ラテン的なメロディ感とミニマルなビートが美しく融合し、EP全体を印象的に締めくくります。 テクノ/ハウスの文脈にラテンの血脈を自然に流し込んだ、2000年代前半ならではのクロスオーバー感覚が光る一枚。 Lo-Fi Stereo 周辺、南米〜ヨーロッパを結ぶミニマル/テック・ハウスが好きな方には、ぜひチェックしてほしい作品です。 A1 Teco A2 Automne B1 Argelulupier B2 Mago B3 El Salvador (Original) 状態 メディア: VG(多少チリつきます) スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01704

  • Polaris – Spread The Web

    ¥1,800

    Polaris – Spread The Web (Sonic Groove – sg9709 / 12" / US / 1997) エディンバラの異才 Neil Landstrumm が Polaris 名義で放った、90年代後半テクノの実験精神が色濃く刻まれた一枚。 NYアンダーグラウンドを象徴する Sonic Groove からのリリースという点も象徴的で、UKブリープ〜アシッドの感覚と、USインダストリアル/ミニマルな硬質さが鋭く交差しています。 全体を通して、過剰な装飾を排したドライでラフな質感が際立ち、リズムと音色の“ズレ”や歪みをそのままグルーヴへと転化する、いかにも Landstrumm らしいアプローチ。 A1「Franatic」は不穏に跳ねるビートと不規則なアクセントが印象的な、フロアをじわじわ侵食するトラック。 「Leftovers」「Deggman」では、ミニマルでありながらユーモアと狂気が同居するリズム感覚が光ります。 B2「For The Sake Of Argument」は、このEPの中でも特に構築力の高い一曲で、反復の中に細かな変化を忍ばせながら、無機質さとファンクネスを同時に感じさせる仕上がり。 クラブ志向でありながら、単なる機能性に収まらない“歪んだ知性”が貫かれています。 UKテクノの実験性、Sonic Groove周辺のハードでアブストラクトな感覚、90sアンダーグラウンドの尖りを好む方には強く刺さる内容。 Neil Landstrummの多面的な才能と、当時のテクノが持っていた自由さを実感できる重要盤です。 状態 メディア: NM スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01700

  • Various – The Power Of Now

    ¥2,800

    SOLD OUT

    Various – The Power Of Now (Cómeme – Cómeme 013 / 12" / Germany / 2012) ベルリン拠点の〈Cómeme〉が、その国際性と自由な精神を強く打ち出した2012年のコンピレーションEP。 Matias Aguayo主宰のもと、モスクワ、メデジン、ケルン、ベルリンといった多様な都市圏のアーティストが集結し、レーベルの雑食性と反骨的なダンス感覚を、4曲で鮮やかに提示しています。 A1 Barnt「Geffen」は、同時期の〈Magazine〉作品と比べて、より直感的で遊び心のある仕上がり。 乾いたアシッド感のある高音フレーズが強烈なフックとなり、ミニマル・ハウスからテクノ、レフトフィールド・ディスコまで、幅広いDJに支持された2012年を象徴するトラックです。 A2 Dany F「Chalole Batata」は、当時17歳だったコロンビアの新鋭による、軽快でオフビート感覚に富んだ一曲。 クンビア由来のリズム感を感じさせつつ、Cómemeらしい実験性とダンスフロア志向が自然に融合しています。 B1 Christian S.「The Power Of Now」は、音程感の際立つシンセ、スネアロール、乱れ打たれるシンバルやタムが印象的な、祝祭感と狂気が同居したトラック。 「Jagos」に連なる Christian S. の代表作のひとつで、瞬間的な高揚をフロアで体現するような強い説得力を備えています。 B2 Philipp Gorbachev & Hugo Capablanca「Berlin Esta Helado」は、Matias Aguayoのスタジオで行われたジャム・セッションから生まれた、荒々しくエネルギッシュな一曲。 ヴォーカル、ベース、リズムが混然一体となり、EBM、ディスコ、トライバル感覚が交錯する、Cómemeならではの熱量を感じさせます。 ジャンルや国境を軽やかに越えながらも、すべてが「踊るための音楽」として成立しているのが本作の魅力。 Cómemeの美学と当時の勢いを凝縮した、2010年代初頭を象徴する一枚です。 A1 Barnt – Geffen A2 Dany F – Chalole Batata B1 Christian S. – The Power Of Now B2 Philipp Gorbachev & Hugo Capablanca – Berlin Esta Helado 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01696

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