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Various – Eskimo - Volume IIII
JPY 2,800(USD 17.76)
SOLD OUT
Various – Eskimo - Volume IIII (2003 | Eskimo Recordings / 541416 500925 | 2×LP, Compilation | Belgium盤) 90年代末のゲント〈Eskimo Fabriek〉で育まれた雑食的なクラブ感覚を受け継ぐ〈Eskimo Recordings〉、人気コンピレーション・シリーズ第4弾!選曲は同レーベルのA&Rを務めたDirk De Ruyckと、Mo & Benoelie=The Glimmers。80sディスコ、ファンク、ガラージ・ハウスからブロークン・ビーツ、フューチャー・ジャズまで、時代もジャンルも越えて“踊れる音楽”を一本の流れにまとめた全8曲。彼らのDJ感覚と選曲眼が存分に発揮された2枚組! A1 Lime「Baby We're Gonna Love Tonight (The Glimmer Twins Re-edit)」は、80sカナディアン・ディスコの名曲をThe Glimmer Twins自身がリエディット。弾けるシンセ、力強いビート、男女ヴォーカルが絡む高揚感たっぷりのエレクトロ・ディスコを、よりフロアで映える長尺仕様へ再構築した強力ヴァージョン! A2 Bar-Kays「Give It Up」は、Staxのバックバンドとして出発したメンフィス・ファンクの名門による1978年作。うねる太いベース、タイトなパーカッション、ホーン&ストリングス、アナログ・シンセが一体となって走る、ファンクとディスコの境界を突く一曲。ドロっと腰に絡む黒いグルーヴと華やかなアレンジが抜群! B1 The Flirts「Passion」は、Bobby Orlandoが手掛けたUS Hi-NRG/シンセ・ポップを代表するクラシック。機械的に刻むビート、執拗なシンセ・リフ、妖艶な女性ヴォーカルが一直線に駆け抜ける、80sエレクトロ・ディスコの強烈な一曲! B2 Zero dB「Come Party」は、Chris Vogado & Neil Combstockによるファンキーなブレイクビーツ。荒々しいビートとジャジーなサンプル感覚が交差し、70s〜80sクラシック中心の流れを一気に2000年代のクロスオーヴァー・サウンドへ接続します。 C1 Groove Committee「Just Play The Music」は、Victor Simonelliが1992年に〈Nu Groove〉へ残した人気作。Sun Palace「Rude Movement」を使ったメロウな鍵盤フレーズと、太く跳ねるNYハウス・グルーヴが絶妙に噛み合う一曲。ソウルフルな色気とタフなボトムを併せ持つ、90sディープハウスのクラシック! C2 Faze-O「Riding High」は、Ohio PlayersのClarence Satchellがプロデュースを手掛けた1977年のアルバム『Riding High』表題曲。滑らかなベース、甘く漂う鍵盤、柔らかなヴォーカル、浮遊するシンセが溶け合う極上スペイシー・メロウ・ファンク!夢見心地のグルーヴにゆったりと浸れる名曲です。 D1 Martin Circus「Disco Circus (Edit By François K)」は、フレンチ・ディスコのクラシックをFrançois Kevorkianがエディット。反復するリズム、スペイシーなシンセ、妖しいヴォーカルが渦を巻き、サイケデリックかつコズミックな高揚へと突入する強烈なディスコ・クラシック! D2 Nuspirit Helsinki「Take It Back」は、KasioことKim Rantalaをフィーチャーしたフューチャー・ジャズ/ディープハウス。温かな鍵盤、しなやかなリズム、ソウルフルなヴォーカルが有機的に溶け合い、クラシック中心の選曲を2000年代の感覚へ美しく繋ぐ一曲です。 Bar-Kaysのメンフィス・ファンク、The FlirtsのHi-NRG、Groove CommitteeのNYハウス、Faze-Oのスペイシー・ファンク、Martin Circusのフレンチ・ディスコからZero dB、Nuspirit Helsinkiまで。この振れ幅を違和感なく一枚に収める選曲こそEskimoの真骨頂。古い/新しい、電子音/生演奏といった境界を軽々と越えながら、曲同士の意外な繋がりを見せていく。〈Eskimo Recordings〉初期の美学とThe GlimmersのDJ感覚が凝縮された、シリーズ屈指の好コンピレーション! A1 Lime – Baby We're Gonna Love Tonight (The Glimmer Twins re-edit) 7:24 A2 Bar-Kays – Give It Up 4:37 B1 The Flirts – Passion 7:13 B2 Zero dB – Come Party 7:37 C1 Groove Committee – Just Play The Music 7:47 C2 Faze-O – Riding High 5:17 D1 Martin Circus – Disco Circus (Edit By François K) 7:27 D2 Nuspirit Helsinki– Take It Back 7:59 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02175
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Metro Area – Pina (Original & SWAG Remix)
JPY 3,500(USD 22.20)
SOLD OUT
Metro Area – Piña (Original & SWAG Remix) (2001 | Classic / CMC51 | 12", 45 RPM | UK盤) NYブルックリンのMorgan Geist & Darshan JesraniによるMetro Areaが、〈Classic〉に残したモダン・ディスコ/ディープハウス屈指の名作!もともと2000年に自身の〈Environ〉から発表された「Piña」を、〈Classic〉がSWAGのリミックスを加えてカップリング。都会的な洗練、ブギーのしなやかさ、ハウスの機能美が見事に溶け合った、2000年代初頭ニュー・ディスコを代表する重要盤! A「Piña」は、Metro Areaの美学が凝縮されたオリジナル。しなやかなパーカッションと軽やかに跳ねるリズム、艶やかな鍵盤、カッティング・ギターが絶妙に絡み合い、ディスコ、ブギー、ディープハウスを驚くほど自然に接続。音数を抑えながらも一音一音に色気があり、クールで都会的、それでいてしっかりファンキー。このデュオならではの洗練されたグルーヴがたまらない一曲! AA「Piña (SWAG's Mas Jugo Dub)」は、Chris Duckenfield & Richard BrownによるSWAGの好仕事。オリジナルの洒脱なムードを残しながら、ビートと低域をよりタフに押し出し、ひねりの効いたエフェクトを随所に配置。そこへバレアリックなギターと滑らかで未来的な鍵盤がふわりと広がり、ダブの奥行きとフロアでの推進力を鮮やかに両立します。原曲の魅力を損なうことなく、まったく別の景色へ連れ出す魔法のようなリミックス! Metro Areaの端正で艶やかなオリジナルと、SWAGのダビーで開放感あふれるリミックス。ディスコ、ディープハウス、バレアリックを軽やかに跨ぎながら、どちらの面も今なお驚くほど鮮度が高い。2000年代初頭のニュー・ディスコ/ハウスを象徴する、文句なしのクラシック12インチ! A Piña AA Piña (SWAG's Mas Jugo Dub) 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02173
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The Faderflippers – Don't Fear The Funk
JPY 2,500(USD 15.86)
SOLD OUT
The Faderflippers – Don't Fear The Funk (2003 | Optional Extras / OPTEX 005 | 12", 45 RPM | UK盤) Ashley MarloweらによるThe Faderflippersが、Marlowe自身の〈Optional Extras〉に残した2003年作!ディープハウスとディスコの間を行き来するルーズなグルーヴと、黒くファンキーなサンプル感覚が魅力の2トラック。A面はStephanie Mills使い、B面にはBearfunk主宰Stevie KoteyことBig Bearによるリエディットを収録! A「Don't Fear The Funk (Original Version)」は、Stephanie Mills「You Can't Run From My Love」を素材にしたファンキーなディスコ・ハウス。清涼感のあるシンセ・フレーズを活かしながら、太いボトムと弾むようなグルーヴでぐいぐい引っ張るフロア仕様。原曲の華やかでソウルフルな魅力を残しつつ、よりファットで躍動感のあるエレクトロ・ファンクへと再構築した強力な一曲! B「Midnite To Seven Man (Big Bear's Dark Re-Edit)」は、Stevie KoteyことBig Bearによるリエディット。A面よりも上音をぐっと絞り、粘りのあるリズムと太い低域を前面に押し出したシンプルな構成。そこへKoteyらしいユーモラスな音使いと微妙にズレた感覚が加わり、太いボトムと反復するリズムが独特のグルーヴを生み出していきます。シンプルなのに妙にクセになる一曲! 清涼感とファンクが弾けるA面、より削ぎ落としたグルーヴでじっくり効かせるB面と、表裏のコントラストも抜群。ディスコの華やかさと、ダブ/エレクトロ由来の少し捻れた感覚が絶妙に交差する2000年代初頭UKアンダーグラウンドならではの12インチ。Optional Extras、Bearfunk、Chicken Lips周辺が好きなら間違いなく刺さる一枚! A Don't Fear The Funk (Original Version) B Midnite To Seven Man (Big Bear's Dark Re-Edit) Remix – Steve "Fella" Kotey 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02163
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Ladyvipb – Yesterday Has Gone
JPY 2,500(USD 15.86)
SOLD OUT
Ladyvipb – Yesterday Has Gone (2001 | Nuphonic / NUX 159 | 12" | UK盤) ハウス界の奇才Maurice Fultonによる別名義Ladyvipbが、UKの名門〈Nuphonic〉に残した2001年作!Wanda FeliciaのヴォーカルをフィーチャーしたA面と、生演奏を大胆に取り込んだインストのAA面という対照的な構成で、レフトフィールド・ディスコからエレクトロ・ファンクまでFultonならではの捻れたグルーヴを展開した強力12インチ! A1「Yesterday Has Gone」は、連打するパーカッションとチョッパー・ベースを絡めたファンキーなブレイクビーツの上を、幻想的で広がりのあるシンセが舞うディープハウス。エフェクティブに処理されたWanda Feliciaのソウルフルなヴォーカルが浮遊する音像に溶け込み、メロウで美しいのにどこか不穏。ファンク、ブレイクビーツ、ハウスが奇妙なバランスで交差する、Maurice Fultonらしいカオティックな一曲! AA1「A New Day (Maurice Fulton Remix)」は、Maurice Fulton自身によるインスト・リミックス。ぶっといシンセ・ベースが炸裂する未来的なエレクトロ・ファンクに、浮遊する鍵盤、Yaoこと松本良之のアフリカン・パーカッション、Jimi Tenor、Terry Edwards、Mike Kearseyによるホーンが絡み合う濃密な仕上がり。電子的な毒気と生演奏の熱がせめぎ合い、黒く粘るグルーヴへと突入するFulton節全開の強烈な一曲! 幻想的でカオティックなA面、ぶっといベースとホーン、パーカッションがせめぎ合うAA面と、表裏でまったく異なる表情を見せる好12インチ。ハウス、ディスコ、ブレイクビーツ、エレクトロ、ファンクを自在に捻じ曲げるMaurice Fultonのセンスが存分に味わえる、〈Nuphonic〉期の強力盤! A1 Yesterday Has Gone AA1 A New Day (Maurice Fulton Remix) 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02152
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Street Corner Symphony – No Running, No Bombing, No Petting
JPY 7,800(USD 49.48)
SOLD OUT
Street Corner Symphony – No Running, No Bombing, No Petting (1998 | Street Corner Records / SCRLP001 | 3×LP, Album | UK盤) Glen GunnerことGlen EggletonとPete Z.ことPetar ZivkovicによるStreet Corner Symphonyが1998年に残した3枚組アルバム!ディープハウスを軸に、ジャズ、ファンク、ディスコ、ダブをじっくり溶かし込み、全6曲をほぼ9〜13分台の長尺で展開。Idjut Boys、DJ Harvey、Laj、Quakerman周辺にも通じる、ダビーでオーガニックなUKアンダーグラウンド・ハウスの旨味が詰まった一枚! A「Heavy Petting」から、太くルーズなリズムとファンキーな低域をじっくり引っ張るロング・グルーヴを展開。13分超えのB「Symphomaniac」、11分台のC「Slow Blow」と、ジャジーなコードやディスコ的な高揚、ダブ処理を少しずつ重ねながら、時間をかけてフロアを深く巻き込んでいきます。 D面の「Symphology」「Bash Bash」では、よりファンキーでドライヴ感のあるグルーヴを押し出しつつ、ルーズな演奏感と奥行きのある音響はそのまま。ラスト「Symphonic Tonic」まで、ジャズ・ファンクの色気とディープハウスの反復、ディスコ・ダブのサイケデリックな感覚が途切れることなく続きます。 Nuphonic、Discfunction、Noidあたりの空気が好きならぜひ。ジャズ・ファンクの色気とディスコ・ダブのサイケデリックな感覚を、フロア仕様のディープハウスへ落とし込んだ90年代後半UKアンダーグラウンドの隠れ名作。Idjut Boys〜Harvey周辺好きには強く薦めたい3LP! A Heavy Petting 9:40 B Symphomaniac 13:26 C Slow Blow 11:15 D1 Symphology 9:51 D2 Bash Bash 9:46 E Symphonic Tonic 11:09 F The Fifth Symphony 10:57 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02143
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Craig Smith & The Revenge – The Soul Part II
JPY 2,800(USD 17.76)
SOLD OUT
Craig Smith & The Revenge – The Soul Part II (2009 | Delusions Of Grandeur / DOG 01 | 12" | UK盤) JimpsterことJamie OdellとTom Robertsが立ち上げた〈Delusions Of Grandeur〉、記念すべき第1弾!エディンバラのベテランCraig Smithと、The RevengeことGraeme Clarkによるタッグで、両者は後に6th Borough Projectとしても数々の名作を残す名コンビ。転がるようなベースライン、豊かに広がるシンセ、ソウル/ディスコ由来の温度感をじっくり煮込んだ、完成度抜群のディープハウス! A1「The Soul Part II」は、ゆったりと腰に絡むビートとローリングするベースラインを軸に、艶やかなシンセとソウルフルなフレーズがじわじわと広がる極上ディープハウス。巧みな抜き差しと展開も絶妙で、反復するほど深く効いてくるグルーヴと、ふくよかで艶のある音像がたまりません。派手に煽らず、じっくりフロアを温める一曲! A2「The Soul Part II (6th Borough Project Dub)」は、同じCraig Smith & Graeme Clarkによる6th Borough Project名義のダブ。オリジナルのソウル感を残しつつ、ヴォーカル要素を削ぎ落とし、ベースとリズムをさらに前面へ。乾いたパーカッションと深くうねるアルペジオ・ベースが絡み、ディスコ・ダブ的な粘りとディープハウスの深さが絶妙に噛み合った、DJユース抜群のヴァージョン! AA「The Soul Part II (John Daly Remix)」は、アイルランドのJohn Dalyが再構築。原曲の温かさを受け継ぎながら、深く広がるシンセと空間的な処理を加え、より幻想的で奥行きのあるディープハウスへ。じっくり引っ張れる、深夜のフロアに映える好リミックス! 3ヴァージョンとも太いベース、豊かな音の広がり、丁寧なプロダクションが光る充実盤。流行に左右されず、今聴いてもしっかりフロアで機能するタイムレスなハウス・グルーヴが魅力です。後に良質な作品を数多く送り出す〈Delusions Of Grandeur〉の出発点としても押さえておきたい、長くDJバッグに残る一枚! A1 The Soul Part II 6:17 A2 The Soul Part II (6th Borough Project Dub) 6:13 AA The Soul Part II (John Daly Remix) 7:38 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02131
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Jacques Renault – Let's Get Lost Vol.26
JPY 4,800(USD 30.45)
Jacques Renault – Let's Get Lost Vol.26 (2015 | Let's Get Lost / LGL 26 | 12", 33 ⅓ RPM, Unofficial Release | UK盤) Mule MusiqとKZAによる人気リエディット・シリーズ〈Let's Get Lost〉第26弾は、ブルックリンのJacques Renaultが再登板!ディスコだけに留まらず、インダストリアル、EBM、アーリー・ハウス、イタロ/ダークウェイヴといった80年代アンダーグラウンドの異形グルーヴを掘り起こし、4曲すべてをフロア仕様へ大胆に再構築。Jacques Renaultのディガーとしての深さと、抜群のDJ感覚が炸裂した強力盤! A1は、〈Wax Trax!〉からリリースされたAjax「Mind The Gap」をエディット。荒々しいマシン・ビートとインダストリアルな質感、ゾクゾクするようなアルペジオが絡み合い、アヴァンギャルドで無骨、ダークなのに妙にファンキー。冷たい電子音と執拗なリズムがフロアをじわじわ煽る、ウェアハウス映え必至の強烈な一曲! A2は、Jump Street Man「B-Cause」を素材にしたエディット。80年代後半NYの〈Jump Street Records〉によるコンピ『Welcome To The Club』のみに収録され、クレジットにはMarshall Jeffersonの名も刻まれたカルトなアーリー・ディープハウスを再構築。ジャーマン・プログレを思わせるスペーシーなシンセの上を、美しく切ないピアノが大きく広がり、完全インストとは思えないほどエモーショナル!A1の硬質な世界から一転、胸を締め付ける哀愁と多幸感、バレアリックな開放感が一気に押し寄せる名曲です。 B1は、カルト・エレクトロMCL「Communicate (Razormaid Mix)」を再構築。重く叩きつけるマシン・ビート、細かく刻まれるヴォーカル、巨大なシンセ・フックが畳み掛けるEBM/エレクトロ・グルーヴ。原曲の無機質でストイックな硬さを活かしながら、反復と抜き差しを効かせてフロア仕様へと磨き上げたJacques Renaultらしい好エディット! B2は、フィレンツェの伝説的ニューウェイヴ・バンドNeonによる83年作「My Blues Is You」をエディット。冷たいシンセとダークなヴォーカル、イタロ/ダークウェイヴ特有の退廃的な色気がじわじわと広がる妖しい一曲。ディスコ、コズミック、ニューウェイヴが溶け合う、深夜のフロアに映えそうな異色トラック! Ajax、Jump Street Man、MCL、Neonと、普通のディスコ・エディット盤ではまず並ばない濃厚な4曲をセレクト。80年代地下ダンス・ミュージックの冷たさ、荒さ、危うさ、そしてむき出しの高揚感をJacques Renaultが見事にフロアへ蘇らせています。中でもA2「B-Cause」の胸を締め付けるピアノとスペーシーな浮遊感は圧巻!エレクトロからEBM、アーリー・ハウス、イタロ/ダークウェイヴまで横断する、〈Let's Get Lost〉屈指の強力盤! A1 Untitled A2 Untitled B1 Untitled B2 Untitled 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02129
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Idjut Boys & Laj – Whoktish EP
JPY 3,800(USD 24.10)
SOLD OUT
Idjut Boys & Laj – Whoktish EP (1996 | U-Star Records / US 010 | 12", EP, 33 ⅓ RPM | UK盤) Dan Tyler & Conrad McDonnellによるIdjut Boysと、LajことRay Mang=Raj Guptaが組んだ、〈U-Star Records〉96年の傑作EP!アフロ、ディスコ、ジャズ・ファンク、ダブを奔放に混ぜ合わせ、生演奏のファンクネスと飛びまくるエフェクトを一体化。初期Idjut Boys周辺ならではのワイルドでサイケデリックなダブ・ディスコ感覚が炸裂する3トラック! A「Twakting」は、11分超にわたって異様な熱量で走り続けるアフロ/トロピカル・ディスコ。Malcolm Josephの美しく太いベースラインとZak Zakobiのギターを軸に、打ちまくるパーカッション、チャント、ダビーなエフェクトが入り乱れ、中盤ではギターもさらにサイケデリックな領域へ突入。生演奏の躍動とスタジオ・ダブの狂気が絶妙に噛み合った、Idjut Boys仕事の中でも屈指の一曲!後に1999年の名コンピ『Real Ibiza 2』にも収録されており、バレアリック/イビサ方面から支持されたのも納得の開放感とトリップ感を備えています。 B1「Lacatush」は、A面の熱気からぐっと速度を落としたスモーキーなジャズ・ファンク/ディスコ・ダブ。ストレートなキックとエコーをまとったドラム、太いベースにSteve Jonesの鍵盤が絡み、低い重心のまま妖しく揺らしていく。音の隙間と残響でじっくりハメる、渋味たっぷりの一曲! B2「Staeb」は、パーカッションとブレイクビーツを前面に押し出したドラム・ワークアウト。コンガや細かな打楽器が転がり、その周囲を飛び系SEとダブ・エフェクトが暴れ回る、荒々しくも抜群にファンキーな仕上がり。ミックスの中でリズムを切り替えるにも面白い、Idjut Boysらしい変則ダブ・ツール! Malcolm Josephのベース、Zak Zakobiのギター、Steve Jonesの鍵盤と、生演奏の強さもこの盤の大きな魅力。なかでも「Twakting」は、アフロ/ディスコの土着的な熱、バレアリックな開放感、サイケデリック・ダブが11分かけて混線していく圧巻の一曲。〈U-Star〉初期を代表する、Idjut Boys & Ray Mang周辺のワイルドな魅力が詰まった12インチ! A Twakting 11:12 B1 Lacatush 7:14 B2 Staeb 5:17 状態 メディア: VG スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02096
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Ame Strong – Tout Est Bleu (Francois K. Remix)
JPY 9,800(USD 62.16)
Âme Strong – Tout Est Bleu (François K. Remix) (1997 | Delabel / DE 8172 | 12", Promo | France盤) フランスのÂme Strongによるバレアリック/ダウンテンポ名曲「Tout Est Bleu」を、François K.ことFrançois KevorkianとEric KupperがNYガラージへと変貌させた97年プロモ12インチ!淡くアンニュイなフレンチ・ヴォーカルと、太いキック、シンセベース、艶やかな鍵盤が溶け合い、オリジナルの美しさとはまったく異なるディープな魅力を引き出した一枚! A「Tout Est Bleu (François K. Rmx)」は、Pascale Hospitalの甘く気怠いフランス語ヴォーカルを活かしながら、François K. & Eric Kupperが8分半のディープなガラージ・ハウスへと再構築。厚みのあるキックと弾むシンセベースが腰を支え、その上を官能的な歌声と滑らかな鍵盤が漂う極上ミックス。フレンチ・ポップの洒脱さとNYハウスの黒いグルーヴが見事に噛み合っています! B1「Tout Est Bleu (François K. Dub Mix)」は、ヴォーカルを断片的かつエフェクティヴに散らし、Eric Kupperのシンセ/キーボード・ワークをさらに前面へ押し出した8分超のダブ。柔らかなキックと深くダビーなベースの上を、艶やかなコードや電子音が立体的に広がり、音が現れては消えるたびに空間の表情が変化していく。細部まで緻密に作り込まれた音響設計が素晴らしい、ディープで色気たっぷりの一曲! B2「Tout Est Bleu (Original Ame Strong S.A. Rmx)」は、José Padilla選曲による名コンピ『Café Del Mar – Volumen Cinco』にも収録されたバレアリック/ダウンテンポ・クラシック。淡いシンセと柔らかなビート、Pascale Hospitalの囁くようなフランス語ヴォーカルが溶け合い、イビサの夕暮れを思わせるアンニュイで開放的な空気を描き出す美しい一曲! 『Café Del Mar』に刻まれた淡く美しいバレアリック・クラシックと、François K. & Eric Kupperによる太く艶やかなNYガラージ解釈を一枚で味わえる贅沢な12インチ。バレアリック/チルアウトから90sディープ・ガラージまでを鮮やかに繋ぐ内容に加え、近年は中古市場での評価も高まり、価格も上昇傾向。内容、メンツ、プロモ仕様まで揃った、今のうちに押さえておきたいフレンチ12インチです! A Tout Est Bleu (François K. Rmx) 8:32 B1 Tout Est Bleu (François K. Dub Mix) 8:44 B2 Tout Est Bleu (Original Ame Strong S.A. Rmx) 3:42 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02087
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Rotciv – Classic Age
JPY 2,500(USD 15.86)
Rotciv – Classic Age (2010 | D-Edge / DEDGE 002 | 12", EP) ブラジル出身のRotcivが、サンパウロのクラブ発レーベル〈D-Edge〉に残したファースト・ヴァイナル!タイトルの“Classic Age”が示す通り、自身を育んできたHip-House、Italo Disco、Detroit Techno、黄金期Houseへの愛情を一枚に凝縮。クラシックな要素を並べるだけでなく、Rotcivならではの構成力で鮮やかなモダン・ハウスへとまとめ上げた4トラック! A1「Classic Age (Original)」は、跳ねるピアノ、シカゴ・ハウス由来の太いベースライン、Classic Discoを思わせるスタッカート・ストリングス、せわしなく駆けるItalo Discoのグルーヴ、そしてDetroit直系のエモーショナルなメロディが交錯するタイトル曲。次々と現れる往年のダンス・ミュージックの記憶を、ひとつの流麗なグルーヴへ束ねる構成力が見事! A2「Classic Age (Ajello Remix)」は、DJ RoccaとFabrizio TavernelliによるイタリアのAjelloが、原曲に潜むItaloの血をさらに濃くしたリミックス。スペーシーなシンセ、粘るベース、コズミックな音色を押し広げ、艶っぽく躍動するモダン・エレクトリック・ディスコ〜バレアリック・ブギー感覚へ! B1「Classic Age (Terrence Parker Remix)」は、デトロイトの重鎮Terrence Parkerによる流石の再構築。原曲が持つDetroitのメロディ感覚と深さをさらに掘り下げ、ファンキーなカッティング・ギターとソウルフルなハウス・グルーヴを注入。Terrence Parker自身が築いてきたクラシック・ハウスの美学と、Rotcivのヴィジョンが綺麗に重なる好リミックス! B2「Piano Touch」は、その名の通りピアノを軸にした王道感たっぷりのハウス・トラック。温かなコード、弾むリズム、素直に気分を持ち上げる鍵盤使いに、House Music黄金期への敬意がストレートに滲みます。 Hip-Houseのストリングス、Italo Discoの疾走感、Detroitの叙情、クラシック・ハウスのピアノ。そのすべてをRotciv自身の音としてまとめ上げ、AjelloとTerrence Parkerがそれぞれ欧州/米国側からルーツを掘り下げた好EP。クラシックへの深い愛情と、今鳴らしてもしっかり映えるダンス・ミュージックとしての強さを併せ持った一枚! A1 Classic Age (Original) 5:48 https://soundcloud.com/studio53-1/rotciv-classic-age-original A2 Classic Age (Ajello Remix) 7:00 B1 Classic Age (Terrence Parker Remix) 7:11 B2 Piano Touch 6:48 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02085
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J.Reed – Vibe Nations
JPY 5,800(USD 36.79)
SOLD OUT
J.Reed – Vibe Nations (1997 | Ugly Music / UGM 005 | 12", 33 ⅓ RPM | UK盤) ブライトンの良質レーベル〈Ugly Music〉にJaime Readが残した、ひねりの効いたディープハウス/エレクトロ傑作EP!ジャズ〜ソウルの温もり、デトロイト的なシーケンス、ディスコの残り香、IDMの歪んだ感覚がゆるやかに混ざり合う、自由度の高い4トラック! A1「New Movements」は、弾むリズムと流麗なシンセが心地よく循環する、メロウでソウルフルなマシン・ハウス。柔らかな鳴りの中に細かなリズムの仕掛けを忍ばせ、じわじわと身体を揺らすJaime Readらしいグルーヴ! A2「Resolute Dreams」は、夢見心地のピアノとデトロイトを思わせるシーケンスが重なる美しい一曲。レイドバックした空気から、後半にかけて徐々にエモーショナルな表情を深めていく展開も秀逸! B1「Da Brakes」は、ブレイクビーツとエレクトロの感覚を前面に押し出した異色トラック。細かく崩したビート、奇妙な電子音、ボイス・サンプルがせわしなく交差する、ファンキーかつIDMライクなマシン・ジャム! B2「C & S Groove」は、ディスコの残り香をまとったしなやかなジャジー・ハウス。肩の力が抜けたリズムと温かな音色が軽やかに絡み、タイトル通りグルーヴの気持ちよさを存分に味わわせてくれる一曲! ハウス、テクノ、エレクトロ、ディスコを自在に行き来しながら、どこにも収まりきらないJaime Readの個性が全開。マニアックな存在ながら、メロウにもファンキーにも振れる懐の深さがあり、聴き込むほどに魅力が増す〈Ugly Music〉屈指の一枚! A1 New Movements 6:36 A2 Resolute Dreams 5:44 B1 Da Brakes 4:32 B2 C & S Groove 6:10 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02044
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Casino Times – Casino Edits 2
JPY 3,500(USD 22.20)
SOLD OUT
Casino Times – Casino Edits 2 (2016 | Casino Edits / CASINO002 | 12" | UK盤) ロンドンのNicholas ChurchとJoseph SpencerによるCasino Timesが、自身のホワイト・レーベル・シリーズ〈Casino Edits〉に残した第2弾!ハウス/テクノを土台に、ジャンルを横断する柔軟な感覚と確かな選曲眼を発揮してきた二人が、ディスコの魅力をフロア仕様へと研ぎ直した2トラックを収録しています。 第1弾から約3年を経て制作された本作は、前作を特徴づけていた天上的な音色と広がりのある空気感を受け継ぎながら、テンポと熱量を一段引き上げた仕上がり。華やかなディスコの高揚感に、Casino Timesらしいハウスの推進力と緻密なエディット感覚が重なり、両面とも軽快かつエネルギッシュに鳴り抜けます。 原曲の魅力を分かりやすく誇張するのではなく、展開、質感、グルーヴの流れを丁寧に組み替え、長尺の12インチとして気持ちよく機能させる手腕が秀逸。煌めく音像の奥にしっかりとした低音の押しがあり、ディスコの華やかさとクラブ・トラックとしての強さが無理なく共存しています。 クリエイターとしてだけでなく、優れたキュレーターとしてのCasino Timesの魅力もよく表れた一枚。前作のコズミックな余韻を残しつつ、より熱く、よりダンサブルに振り切った〈Casino Edits〉シリーズ屈指の好リリースです! A Untitled B Untitled https://soundcloud.com/casino-times/sets/casino-edits-2-1 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02039
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Sure Thing – Holding You Tight
JPY 9,800(USD 62.16)
Sure Thing – Holding You Tight (2012 | Gutterfunk / GF003 | 12", Single, 45 RPM, Limited Edition | UK盤) Bristolの異能たちが集結したスーパーグループSure Thingによる、極上のモダン・エレクトロブギー!DJ Die主宰〈Gutterfunk〉から放たれた本作は、80sエレクトロ、ディスコ、ブギーの艶と高揚感を、完全オリジナル演奏で甦らせた渾身の一枚。1982年の空気をまといながら、懐古趣味だけでは終わらない、しっかり今のフロアに届く強度を備えた好盤。デジタル配信なしのヴァイナル・オンリーという条件も、この盤の特別感をさらに引き立てています! A「Holding You Tight」は、Roger Troutman直系のトークボックス感覚、きらびやかなシンセ、跳ねたリズム、カウベルやギターの刻みまで抜かりなく揃えた完璧なエレクトロブギー。DJ Die、Christophé、Desi Rogersを軸に、Jokerの鍵盤、William Cartwrightのギター&トークボックス、Chloé Langのヴォーカルが気持ちよく絡み合い、Bristolらしい雑食性を80sファンクの文法へ見事に落とし込んでいます。細部まで丁寧に作り込まれているのに、鳴り出した瞬間の印象はあくまで軽やか。とにかくパーティーのために作られた、祝祭感たっぷりの一曲! AA「Holding You Tight (Instrumental)」は、その魅力をよりダイレクトに味わえるインスト・ヴァージョン。ヴォーカルを引いたぶん、ボトムの太さ、シンセの艶、リズムの跳ね具合がさらに際立ち、フロアでの機能もぐっと明確に。DJユースでもしっかり仕事をする、頼れるAA面です。 80sエレクトロブギー、ディスコ、モダン・ファンク、その感覚が高い純度で結晶化した一枚。ノスタルジーを纏いながら、ちゃんと今の現場で踊らせる力まで備えた好仕事。限定300枚、ヴァイナル・オンリー、見つけたら素通り厳禁! A Holding You Tight AA Holding You Tight (Instrumental) 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG++ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02027
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Mildlife – Mildlife Remixed
JPY 5,800(USD 36.79)
SOLD OUT
Mildlife – Mildlife Remixed (2018 | Research Records / RREP01 | Australia盤) メルボルンのサイケデリック・ジャズ・フュージョン集団Mildlifeが、傑作デビュー作『Phase』の楽曲を豪華リミキサー陣に託した好企画盤!Tornado Wallace、Sleep D、Mount Liberation Unlimitedという絶妙な顔ぶれが揃い、オリジナルの有機的な演奏感とコズミックな広がりを、それぞれの感覚でフロア仕様へと再構築。ディープハウス、ブレイクビート、バレアリック、サイケデリック・ディスコの感覚が鮮やかに交差する、メルボルンらしい自由度と洗練が詰まった一枚! A1「The Magnificent Moon (Tornado Wallace Remix)」は、Tornado Wallaceらしい抑制の効いたブレイク入りクルーザー。原曲の印象的なメロディをしっかり活かしながら、Kevin McDowellのヴォーカルをどこか異星の言語のように変調させ、よりサイケデリックで浮遊感のあるムードへと変換。じわじわと引き込み、夜が深まるほど効いてくる、気品漂うダンス・ジャーニー! A2「Im Blau (Sleep D Remix)」は、Sleep Dによるトライバルでヒプノティックなブレイクビート・アプローチ。ダビーなコードの奥でサイケデリックなうねりが立ち上がり、原曲のコズミックな断片がちらついたかと思えば、後半はボンゴやコンガが前に出て景色を一変。地下感と高揚感が同居した、現場主義のキラーチューン! B1「The Gloves Don't Bite (Mount Liberation Unlimited's Re-Edit For The Dancefloor)」は、11分に及ぶディスコ・ハウスのジョイライド。Mildlifeのサイケデリックでプログレッシヴなジャズロック感覚を下敷きに、再構築されたベースライン、彼ららしいドラム・フリークアウト、さらに架空のスウェディッシュ・イングリッシュ・デュエットのような可笑しみまで織り込んだ強烈な再解釈。開放感、多幸感、少しのひねくれ具合まできっちり揃った、長尺キラーです! ジャズ・フュージョン由来の生っぽさ、コズミックなシンセ感覚、そして現行ハウス/ブレイクビートのフロア感覚が高いレベルで溶け合った、完成度の高いリミックス盤。Mildlifeの多層的な魅力を、別角度からしっかり掘り下げた好EP! A1 The Magnificent Moon (Tornado Wallace Remix) A2 Im Blau (Sleep D Remix) B1 The Gloves Don't Bite (Mount Liberation Unlimited's Re-Edit For The Dancefloor) 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02026
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16B – Falling
JPY 2,800(USD 17.76)
SOLD OUT
16B – Falling (1998 | Eye Q Records / EYEUK027 | UK盤) ロンドンのプログレッシヴ〜ディープハウス重要人物16Bが、Sven Väth率いる〈Eye Q〉に残した90s後期UKハウスの名作!今なお多くのDJを魅了し続ける、時を超えたディープ・ハウスの至宝! 鬼才Omid 16Bが〈Eye Q〉に残した歴史的名曲「Falling」に、Andrew Weatherall、Deep Dishという当時の最強の布陣が挑んだ伝説的EP! A1「Falling (Original)」は、16Bらしい繊細なメロディ感覚がじわりと滲むディープ・プログレッシヴ・ハウス。煌びやかでありながら、どこか寂寥感を帯びたシンセと、緻密に積み上げられたビートが滑らかに溶け合い、じわじわと空間を支配していく仕上がり。90s後期らしい洗練と哀愁がきれいに同居したマスターピース。 A2「Falling (Two Lone Swordsmen Remix)」は、Andrew Weatherall & Keith Tenniswoodによるリミックス。原曲のムードを引き継ぎながら、よりダビーでひねりの効いたブレイクビート感覚へと変換した、いかにもTwo Lone Swordsmenらしい好仕事。ラフな質感と音響の奥行きがじわじわ効いてくる、渋い再構築。 B1「Falling (16B & Deep Dish Collaboration Mix)」は、16BとDeep Dishによる9分超えのロング・ジャーニー。ディープで滑らかなボトム、じっくり熱を上げていく展開、そしてプログレッシヴハウス特有の高揚感と浮遊感が気持ちよく噛み合った一発で、長尺ならではの没入感もたっぷり。広いフロアでじわじわ効いてくる、壮大なディープ・ハウス・ミックスです。 ディープハウス、ブレイクビート、プログレッシヴハウス、その境界がまだ豊かに溶け合っていた時代の空気を封じ込めた一枚。16Bの叙情性、Weatherall周辺のねじれた感覚、Deep Dishの構築力がきれいに刻まれた、今なお現場で輝きを失わない好盤。 A1 Falling (Original) 6:08 A2 Falling (Two Lone Swordsmen Remix) 5:34 B1 Falling (16B & Deep Dish Collaboration Mix) 9:23 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02022
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Clashing Egos – Aminjig Nebere (I Trusted You)
JPY 2,500(USD 15.86)
Clashing Egos – Aminjig Nebere (I Trusted You) (2004 | Life Enhancing Audio / 541416 501249 | Belgium盤) ベルギーのClashing Egosが、エチオピア出身のシンガーMinyeshu Kifleを迎えて放った、アフロ、ブロークンビート、ディスコ、ハウスが交差するクロスオーバー作!土着的なヴォーカルの力強さとヨーロッパ産クラブ・ミュージックの洗練が絶妙に噛み合った、2000年代中盤らしい雑食性と気品が光る一枚! A「Aminjig Nebere (I Trusted You) (Joakim's Afrobot Mix)」は、Joakimらしいひねりと色気がじわりと効いた好リミックス。シンセの艶、バレアリックな浮遊感、そして往年のイタロ・ハウスを思わせる音色やムードが心地よく溶け合い、独特の引力と静かな安堵感が同居した秀逸な仕上がり。ダイナミックな音像でありながら、どこか穏やかさを残しているあたりも実に見事。 Joakimらしいセンスがじわじわ効いてくる一曲。 B1「Aminjig Nebere (I Trusted You) (Jean Winner Vocal Mix)」は、低くうねるベースラインの上でアフロ・ヴォーカルが催眠的に絡みつく、ファンキーなアフロビート・ハウス。Joakimミックスとは異なる方向から楽曲の魅力を引き出しつつ、ビートの音色やオーケストラ・ヒットの使い方にはオールドスクールな感触も色濃い。独自の強さを持った好ミックスです。 B2「Aminjig Nebere (I Trusted You) (Jean Winner Dub Mix)」は、ヴォーカルの余韻を残しつつ、リズムと空間の気持ちよさをぐっと前に押し出したダブ・ヴァージョン。B1に通じるオールドスクールなビート感や音色を活かしながら、よりフロア目線で研ぎ澄ました仕上がりで、じわじわと深いところへ持っていく渋い一発。 ブロークンビート、ディスコ、ハウスの感覚が鮮やかに交差する、2000年代クロスオーバー・サウンドの好例。Joakimミックスのバレアリック〜シンセ〜イタロ的な魔力と、Jean Winnerによるオールドスクール感のあるファンキーな仕事、その両方がしっかり刻まれた完成度の高い12インチ。 A Aminjig Nebere (I Trusted You) (Joakim's Afrobot Mix) 6:25 B1 Aminjig Nebere (I Trusted You) (Jean Winner Vocal Mix) 6:11 B2 Aminjig Nebere (I Trusted You) (Jean Winner Dub Mix) 5:30 状態 メディア: VG+; スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01994
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Escape From New York – Fire In My Heart
JPY 6,800(USD 43.13)
Escape From New York – Fire In My Heart (2016 | Isle Of Jura / ISLE001 /12", 33 ⅓ RPM, 45 RPM / Reissue / Australia盤) Jura Soundsystem主宰〈Isle Of Jura〉の記念すべきカタログ1番!80sオブスキュア・クラシックとして長年ディガーに愛されてきたEscape From New Yorkの名作が、リマスターで蘇ったキラー再発盤!ディスコ〜ファンク〜ニューウェーブが交差する、バレアリック視点でも語られるべき一枚! A1「Fire In My Heart」は、幻想的なシンセとしなやかなベースラインが絡み合うメロウ・ディスコの名曲。どこか儚さを帯びたヴォーカルと浮遊感のあるサウンドが溶け合い、じわじわと引き込まれる展開。 B1「Won’t Be Your Fool」は、よりファンク〜エレクトロ色の強い一曲。スラップ気味のベースとシンセのピッチベンドが絡み、80sイーストコーストのフィーリングを色濃く感じさせる仕上がり。メロウさとファンクネスのバランスが絶妙。 B2「Fire In My Heart (Instrumental Dub)」は、ヴォーカルを削ぎ落とし、ベースラインと空間処理にフォーカスしたダブ・バージョン。原曲の魅力をよりミニマルに抽出し、グルーヴの芯をじっくり味わえる仕上がり。 ポストパンクの硬さを抜け、ディスコ〜エレクトロへと振り切った瞬間を捉えた一枚。バレアリック〜コズミック〜ディスコ文脈で今なお機能する理由がしっかり詰まっています。 オリジナルは入手困難、リマスターでしっかり鳴るこの再発は見逃し厳禁です! A1 Fire In My Heart (Original Mix) 5:14 B1 Won't Be Your Fool (Original Mix) 5:23 B2 Fire In My Heart (Instrumental Dub) 5:15 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01926
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Drrtyhaze – Make My Body Hot
JPY 2,500(USD 15.86)
SOLD OUT
Drrtyhaze – Make My Body Hot (2009 | Redux / REDUX011 | UK盤) ブルックリンのデュオDrrtyhazeが、Greg WilsonやSoft Rocksらを擁するUKディスコ〜ハウスの重要拠点〈Redux〉から放ったクロスオーバーEP! Trax直系のシカゴ・ハウスの粗さ、NYディープの色気、そしてディスコ〜ジャズファンクの艶を掛け合わせた、フロア直撃の3トラック! A面「Make My Body Hot」は、James Duncanのトランペットが炸裂するジャズファンク・ディスコ。肉厚なボトムにブラスが差し込み、じわじわと熱を帯びていく展開が秀逸。ダビーな空間処理と相まって、フロアの温度を確実に引き上げる一発! B1「New York City Jacks (The Popular People's Front Dub)」は、The Popular People's Frontによるリミックス。Ron Hardy〜Music Box直系の荒々しいエネルギーを引き継ぎ、ラフで重量感のあるジャッキン・ハウスへと再構築。軽やかなパーカッションと重低音のベースが絡み、フロアを一気に引き締めるキラートラック! B2「New York City Jacks」は、初期NY〜シカゴを彷彿とさせるロウ・ハウス。シンプルなビートとシンセの反復、うねるベースがじわじわと身体に入り込む、削ぎ落とされたグルーヴが光る一曲! シカゴ、ニューヨーク、UKディスコが交錯する、クロスオーバー・ハウスの好内容! ラフさと色気、そしてフロアでの機能性が同居したバランスの良い一枚です! A Make My Body Hot B1 New York City Jacks (The Popular People's Front Dub) B2 New York City Jacks 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG++ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01923
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Mudegg – Oye Edits 013
JPY 5,800(USD 36.79)
Mudegg – Oye Edits 013 (Oye Edits / OYEEDIT 013 / 12" / Germany / 2019 / Unofficial / Dark Grey Marbled) ベルリンの名店 OYE Records が展開するエディットライン〈Oye Edits〉からの一枚。 Black Pearl Records 主宰コンビ Mudegg(Roskow Kretschmann & Tom Sky) による、レア・ディスコ愛に満ちたフロア直結型エディットEP。 A面「Esok Am (Mudegg Edit)」は、西アフリカ音楽の巨匠 Francis Bebey の楽曲を素材にした一曲。 有機的なリズムとミニマルな反復を活かしつつ、じわじわと高揚感を積み上げていくアフロ・コズミック・ディスコへとアップデートされており、フロアでしっかり機能する仕上がり。 B面「El Disco (Mudegg Edit)」は、エジプトのアーティスト Khamis Henkesh の楽曲をベースにしたエディット。 中東〜アラビックな旋律とディスコ・グルーヴが交差する独特の世界観を保ちながら、よりフロア志向に再構築されたトラックで、エキゾチックかつトライバルな熱量が際立つ一曲。 全体を通して、レア〜オブスキュアな音源への深い理解と、DJユースに落とし込む編集センスの高さが光る内容。 素材を丁寧に再構築し、完全にフロア仕様へと昇華された一枚。 A1 Esok Am (Mudegg Edit) B1 El Disco (Mudegg Edit) 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01868
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Q&A – Tumbling Cubes
JPY 2,500(USD 15.86)
SOLD OUT
Q&A – Tumbling Cubes (DFA / DFA2213 / 12" / US / 2009) James Murphy 率いる〈DFA〉からリリースされた、Alexis Georgopoulos(ARP) と Quinn Luke(Bing Ji Ling) によるユニット Q&A のデビュー12インチ。 サンフランシスコの名店 Groove Merchant を起点に繋がった両者によるプロジェクトで、ディスコ、エレクトロ、ポストパンクを横断するDFAらしい先鋭的サウンドを提示した一枚。 A面「Tumbling Cubes」は、デトロイト・エレクトロのミニマルな推進力とニューウェーブ的な質感が融合した一曲。 しなやかで研ぎ澄まされた構築美の中に、徐々にフロアを侵食していくような中毒性を備えたロング・トラックで、Mr. Fingers〜Carl CraigラインをDFA的に再解釈したような仕上がり。 B面「Trap Door」は一転して、洞窟的な空間処理とロウな質感が際立つダーク・ディスコ。 Patrick Adams作品をPadded Cell〜Andrew Weatherall的に再解釈したような不穏で粘り気のあるグルーヴが展開され、アンダーグラウンドな空気感を色濃く感じさせる仕上がり。 さらに本作は、2010年の The Loft 40周年パーティ にて David Mancuso がプレイしたことでも知られ、Todd Terje、Idjut Boys、Bill Brewster らからも支持を受けるなど、ディープ〜コズミック系DJの間で高く評価されている一枚。 45RPM・片面1曲仕様で音圧も高く、DFAらしい太く抜けの良いサウンドも魅力。 Chicken Lips〜Emperor Machine周辺に通じるトリッピーでロッキンなエレクトロ・ディスコ。 ディスコ・ダブ〜コズミック〜レフトフィールド系DJは確実に押さえておきたい一枚。 A Tumbling Cubes 9:02 https://quinnlamontluke.bandcamp.com/track/trap-door B Trap Door 6:38 https://quinnlamontluke.bandcamp.com/track/trap-door 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01863
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Sarr Band – Double Action
JPY 2,800(USD 17.76)
SOLD OUT
Sarr Band – Double Action (Boom / 7002 / LP / 2015 Reissue / Unofficial) カナディアン・ディスコの隠れた名盤として知られる Sarr Band の唯一のアルバム『Double Action』の復刻盤。オリジナルは1979年に Calendar / Unidisc 関連からリリースされた作品で、後にポルトガルの Boom Records からLPとして登場。本盤はそのオリジナル・ジャケットを再現したリイシューです。 特にタイトル曲「Double Action」は、重厚なグルーヴがじわじわとフロアを引き込むコズミック・ディスコの名トラックで、ディスコ・コレクターから高い人気を誇る一曲。DJ Harvey、Moodymann らのプレイでも知られるクラシックです。 さらに、近年エディットでも再評価されたスペーシーなディスコ「Magic Mandrake」、ダビーな質感とアフロ的ニュアンスを感じさせる「Soul Machine」、シンセ・ブギー的なファンク・グルーヴが光る「Nice & Nasty」、熱気あふれるディスコ・ファンク「Mefisto Boogie」など、アルバムを通してフロア対応のキラー・トラックが並ぶ内容。 DJ Harvey、Moodymann をはじめ Sadar Bahar、Rahaan など多くのDJが愛してやまない、Sarr Band 唯一のアルバム。 Cosmic Disco / Balearic / Disco Funk 文脈でも語られる、ディスコ・コレクター必携の一枚です。 シングルだけでなくアルバム単位で楽しめるディスコ作品として、DJバッグに入れておきたい一枚。 A1 Double Action 3:30 A2 Soul Machine 3:00 https://saarband.bandcamp.com/track/soul-machine A3 Soul Tango 2:35 A4 Magic Mandrake 5:40 B1 Nice & Nasty 5:53 https://saarband.bandcamp.com/track/nice-nasty B2 Mefisto Boogie 5:10 B3 Look At Me Baby 4:21 https://saarband.bandcamp.com/track/look-at-me-baby B4 Souvenirs 4:52 https://saarband.bandcamp.com/track/souvenirs 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01852
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Bryan Ferry – Slave To Love
JPY 2,500(USD 15.86)
Bryan Ferry – Slave To Love (EG / FERRX 1 / 12" / 45 RPM / UK / 1985) 元 Roxy Music のフロントマン Bryan Ferry による1985年の大名曲。アルバム『Boys And Girls』からのシングルであり、80年代のソフィスティケイテッド・ポップを象徴する永遠のクラシック。 A面には、名エンジニア Bob Clearmountain による「Special 12" Re-Mix」を収録。スローに刻まれるビート、エレガントなシンセとサックス、そして Bryan Ferry の退廃的で色気漂うヴォーカルが重なり合う極上のナイト・ミュージック。映画『9½ Weeks』でも使用されたことで広く知られる一曲ですが、そのロマンティックで妖艶なムードは、後年 Balearic シーンでも再評価され、バレアリック〜チルアウト系DJのセットでもクラシックとなった一曲です。 B面には「Slave To Love」のインストゥルメンタル・ヴァージョンと「Valentine」のインストを収録。原曲のロマンティックでメロウなムードをより際立たせる内容となっています。 ポップ、アートロック、そしてバレアリック的な空気感が溶け合う80’sエヴァーグリーン。深夜〜朝方のフロアにもハマる、UKポップ史に残る名曲の12インチ。 A Slave To Love (Special 12" Re-Mix) 5:56 B1 Slave To Love (Instrumental) 4:23 B2 Valentine (Instrumental) 4:00 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01839
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Alphonse Mouzon – Distant Lover
JPY 2,800(USD 17.76)
SOLD OUT
Alphonse Mouzon – Distant Lover (Highrise Entertainment Co. / HR 100AE / LP / US / 1982) Weather Reportの創設メンバーとしても知られる名ドラマー Alphonse Mouzon による1982年作。 LAの〈Highrise Entertainment〉からリリースされた本作は、ジャズ・フュージョンを基盤にモダン・ソウル、ディスコ、ファンクを横断するUS西海岸クロスオーバー隠れ名盤です。 Tom Scott(sax)、Larry Williams(flute)、Lee Ritenour(guitar)、Stanley Clarke(bass)、Herbie Hancock(synth)といった錚々たるミュージシャンが参加。 80年代初頭のLAスタジオ・シーンの充実ぶりを物語る、豪華セッションが随所で光る内容となっています。 フュージョン・ディスコA1「I Don't Want To Lose This Feeling」は、軽快なリズムとホーンの抜けの良さが心地よいダンサブルなトラック。 タイトなドラム・ブレイクから始まるA2「When We Were Young」は、Tom Scottのサックスが都会的なムードを引き立てるスムース・グルーヴ。 A3「Saving My Love For You」は、どこか土臭さを残したファンキー・ディスコでダンサブルな魅力を備えた、フロアでも機能する一曲です。 A4「The Lady In Red」ではLee RitenourのギターとHerbie Hancockのシンセが絡み合う、洗練されたメロウ・フュージョンを展開。 B面ではさらにファンク色が強まり、B1「Get Up And Dance」やB3「Everybody Party」ではダンスフロアを意識したタイトなグルーヴを披露。 Stanley Clarkeがベースで参加したB4「Step Into The Funk」も聴きどころの一つです。 ジャズ・フュージョン、モダン・ソウル、ディスコが自然に溶け合ったサウンドは80年代クロスオーバー作品ならではの魅力。 Rare Groove〜Balearic文脈でも再評価されている、西海岸スタジオ・ミュージシャンの実力が詰まった一枚です。 A1 I Don't Want To Lose This Feeling 6:37 A2 When We Were Young 5:18 A3 Saving My Love For You 4:26 A4 The Lady In Red 3:35 B1 Get Up And Dance 5:01 B2 That's Right 5:45 B3 Everybody Party 6:04 B4 Step Into The Funk 3:28 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01827
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Dubtribe vs. Zion Train – The Soundclash E.P.
JPY 2,500(USD 15.86)
Dubtribe vs. Zion Train – The Soundclash E.P. (Organico / ORG 019-1 / 12" EP / US / 1995) シカゴの〈Organico〉から1995年にリリースされた、サンフランシスコのDubtribe Sound SystemとUK発のダブ・アクトZion TrainによるスプリットEP。 互いの楽曲をリミックスし合う“サウンドクラッシュ”形式で制作された、90年代クロスオーバー・ダブ/ハウスの好盤です。 A面には、Zion Train「Follow Like Wolves」をDubtribeが再構築した3ヴァージョンを収録。 A1「Follow Like Wolves (Follow Like Wolves)」は、原曲のルーツ/ダブの骨格を活かしつつ、グルーヴを前面に押し出したフロア仕様のダビーなブレイクビーツ。 A2「Dub Like Sheep」は、ダブ処理をより強調し、エフェクトと空間の広がりを際立たせたヴァージョン。 A3「Deep Like Sheep」は、ジャジーなピアノが軽やかに舞う、ライブ感漂うスペーシーなダブ。Dubtribeらしい温度感とサウンドシステム的アプローチが随所に光ります。 B面には、Dubtribeの楽曲「Acceleration」(アルバム『Sound System』収録曲)をZion Trainがリミックス。 BPM145で疾走するアシッド・シンセと重厚なベースを軸に、ライブ・ダブ・ミキシングの妙を活かしながら、ハーフテンポでも機能する構造へと再構築。ルーツ色に加え、レイヴィーな高揚感も織り込んだサウンドへと昇華しています。揺らぐエコーと立体的な空間処理が際立つ、UKダブの流儀を感じさせるヴァージョンです。 ハウス、ダブ、レゲエ、サウンドシステム文化が自然に交差していた90年代半ばの空気を封じ込めた一枚。 西海岸ハウスとUKダブが真正面から向き合った、意義深いコラボレーションEPです。 A1 Zion Train– Follow Like Wolves (Follow Like Wolves) A2 Zion Train– Follow Like Wolves (Dub Like Sheep) A3 Zion Train– Follow Like Wolves (Deep Like Sheep) B Dubtribe Sound System– Acceleration 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01802
