¥10000以上のご注文で国内送料が無料!

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

Nu Disco | うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • House
      • Italo House
      • Nu Disco
      • Ghetto House
      • Beat Down
      • Tech House
      • Minimal House
      • Acid House
      • Deep House
      • UK Garage
      • Tribal
      • Chicago House
      • Progressive
      • Disco Dub
    • Techno
      • IDM
      • RAVE
      • ELECTRO
      • Dub Techno
      • Trance
      • Bass
      • Dubstep
      • Bleep
      • Minimal
    • Disco
      • Re-Edit
      • Italo Disco
      • Cosmic
    • Ground Beat
    • Pop
      • Techno Pop
      • Synth Pop
    • Jazz
      • Avant-garde Jazz
      • Afro-Cuban Jazz,
      • Future Jazz
      • Fusion
    • electronica
    • Ambient
      • Drone
    • BAREALIC
    • Break Beats
      • Broken Beats
    • Leftfield
    • Future Jazz
    • trip hop
    • Chillwave
    • R&B
    • Lo-Fi
    • Funk
    • Dub
    • Afro
    • world
    • Abstract
    • New Wave
    • Latin
    • Rock
      • Psychedelic Rock
      • New Wave
      • Krautrock
    • Experimental
    • Soul
    • Downtempo
    • Jazz Funk
    • Jungle, Drum n Bass
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • House
      • Italo House
      • Nu Disco
      • Ghetto House
      • Beat Down
      • Tech House
      • Minimal House
      • Acid House
      • Deep House
      • UK Garage
      • Tribal
      • Chicago House
      • Progressive
      • Disco Dub
    • Techno
      • IDM
      • RAVE
      • ELECTRO
      • Dub Techno
      • Trance
      • Bass
      • Dubstep
      • Bleep
      • Minimal
    • Disco
      • Re-Edit
      • Italo Disco
      • Cosmic
    • Ground Beat
    • Pop
      • Techno Pop
      • Synth Pop
    • Jazz
      • Avant-garde Jazz
      • Afro-Cuban Jazz,
      • Future Jazz
      • Fusion
    • electronica
    • Ambient
      • Drone
    • BAREALIC
    • Break Beats
      • Broken Beats
    • Leftfield
    • Future Jazz
    • trip hop
    • Chillwave
    • R&B
    • Lo-Fi
    • Funk
    • Dub
    • Afro
    • world
    • Abstract
    • New Wave
    • Latin
    • Rock
      • Psychedelic Rock
      • New Wave
      • Krautrock
    • Experimental
    • Soul
    • Downtempo
    • Jazz Funk
    • Jungle, Drum n Bass
  • CONTACT
  • HOME
  • House
  • Nu Disco
  • Marcello Giordani – Synthetic Music Pt.2

    ¥2,500($15.84)

    SOLD OUT

    Marcello Giordani – Synthetic Music Pt.2 (2006 | Players Paradise / PLAYER 008 | 12" | Germany盤) 後にItalo Devianceを主宰し、Marvin & Guyとしても名を馳せるMarcello Giordaniによる初期キラー!Dirt Crew傘下〈Players Paradise〉から放たれた“ディスコ・ジャーニー”第2弾で、Giorgio Moroder直系のミニマル・シンセ・ディスコを、2000年代のフロア感覚で鋭くアップデートした3トラック! A「Narcos」は、反復するアルペジオ・シンセ、タイトでぶっといマシン・ビート、うねるベースが一直線に突き進むイタロ・ディスコ・ボム!冷たい電子音と高揚感たっぷりのグルーヴがせめぎ合い、シンプルな構成ながら中毒性は抜群。無機質なのにしっかり熱い、フロア直結の一曲! B1「Change Position」は、さらに低く、黒く潜るダーク・シンセ・ディスコ。沈み込むベースと妖しい電子音が粘っこく反復し、じわじわとフロアを締め上げるミニマル・ファンク! B2「Prova 2」も負けず劣らず強烈。無駄を削ぎ落としたマシン・リズムと深いシンセ・ベースが延々と絡み、ダークでサイケデリック、そしてファンキーに突き進む一曲! Moroder由来の機械的なディスコ・ファンクと、後のItalo Devianceにも直結するMarcello Giordaniのディスコへの深い造詣が早くも全開。A面の即効性、B面の黒くサイケな深さともに文句なし。イタロ、コズミック、ディスコ・ダブ周辺のDJには強く薦めたい、初期Marcello Giordaniの強力盤! A Narcos B1 Change Position B2 Prova 2 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02127

  • Rotciv – Classic Age

    ¥2,500($15.84)

    Rotciv – Classic Age (2010 | D-Edge / DEDGE 002 | 12", EP) ブラジル出身のRotcivが、サンパウロのクラブ発レーベル〈D-Edge〉に残したファースト・ヴァイナル!タイトルの“Classic Age”が示す通り、自身を育んできたHip-House、Italo Disco、Detroit Techno、黄金期Houseへの愛情を一枚に凝縮。クラシックな要素を並べるだけでなく、Rotcivならではの構成力で鮮やかなモダン・ハウスへとまとめ上げた4トラック! A1「Classic Age (Original)」は、跳ねるピアノ、シカゴ・ハウス由来の太いベースライン、Classic Discoを思わせるスタッカート・ストリングス、せわしなく駆けるItalo Discoのグルーヴ、そしてDetroit直系のエモーショナルなメロディが交錯するタイトル曲。次々と現れる往年のダンス・ミュージックの記憶を、ひとつの流麗なグルーヴへ束ねる構成力が見事! A2「Classic Age (Ajello Remix)」は、DJ RoccaとFabrizio TavernelliによるイタリアのAjelloが、原曲に潜むItaloの血をさらに濃くしたリミックス。スペーシーなシンセ、粘るベース、コズミックな音色を押し広げ、艶っぽく躍動するモダン・エレクトリック・ディスコ〜バレアリック・ブギー感覚へ! B1「Classic Age (Terrence Parker Remix)」は、デトロイトの重鎮Terrence Parkerによる流石の再構築。原曲が持つDetroitのメロディ感覚と深さをさらに掘り下げ、ファンキーなカッティング・ギターとソウルフルなハウス・グルーヴを注入。Terrence Parker自身が築いてきたクラシック・ハウスの美学と、Rotcivのヴィジョンが綺麗に重なる好リミックス! B2「Piano Touch」は、その名の通りピアノを軸にした王道感たっぷりのハウス・トラック。温かなコード、弾むリズム、素直に気分を持ち上げる鍵盤使いに、House Music黄金期への敬意がストレートに滲みます。 Hip-Houseのストリングス、Italo Discoの疾走感、Detroitの叙情、クラシック・ハウスのピアノ。そのすべてをRotciv自身の音としてまとめ上げ、AjelloとTerrence Parkerがそれぞれ欧州/米国側からルーツを掘り下げた好EP。クラシックへの深い愛情と、今鳴らしてもしっかり映えるダンス・ミュージックとしての強さを併せ持った一枚! A1 Classic Age (Original) 5:48 https://soundcloud.com/studio53-1/rotciv-classic-age-original A2 Classic Age (Ajello Remix) 7:00 B1 Classic Age (Terrence Parker Remix) 7:11 B2 Piano Touch 6:48 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02085

  • Frank Milan And Harvey – Rehash

    ¥4,800($30.41)

    SOLD OUT

    Frank Milan And Harvey – Rehash (1997 | Auto Recordings / au-X03 | 12", 45 RPM | UK盤) Harveyリミックス収録の第1弾「Ulysses」がカルト・ヒットした〈Auto Recordings〉の第3弾は、DJ Harveyと謎多きFrank Milanによる強烈な2トラック!ディスコ、ファンク、ダブを荒々しく切り刻み、太いビートと低域でフロア仕様へと作り替えた、初期Harvey周辺ならではのワイルドなリエディット感覚が炸裂する97年作! A「Harvey's Modern Dance」は、US西海岸ラテン・ロックSapo「Been Had」のブレイクスを軸に、ギンギンに歪んだダブ・ハウスへと仕立てたHarvey仕事!荒く転がるビート、粘着質なベース、飛び交うエフェクトがドロドロと絡み合い、ブレイク明けにはイントロでも使われるSantanaのライヴ盤ネタが鮮やかに差し込まれる。〈Black Cock〉にも通じる、素材を大胆に切り刻み、引き伸ばし、まったく別のグルーヴへ変えてしまう初期Harveyのワイルドなセンスが濃厚な一曲! B「Frank's Got The Six」は、タフなブレイクビーツと地を這うような極太シンセ・ベース、ダビーなエフェクトでひたすら深く引っ張る煙たいディスコ・ダブ。重く粘る反復でじわじわ焦らした末、Raw Silk「Just In Time」のフレーズが飛び込んでくる瞬間が最高!それまでのダークな音像が一気にファンキーな色彩を帯びる展開も実に鮮やかです。 荒々しいリエディット感覚で暴れるHarvey面と、重くダビーな反復から意表を突くディスコ・ネタを繰り出すFrank Milan面。97年UK地下ハウスの雑食性と危うい格好良さが両面に刻まれた、〈Auto Recordings〉好きはもちろん、〈Black Cock〉周辺を掘るならぜひ押さえておきたい一枚! A Harvey's Modern Dance 7:56 B Frank's Got The Six 7:58 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02070

  • Extended Family – A Sordid Foursome

    ¥2,500($15.84)

    Extended Family – A Sordid Foursome (1997 | Auto Recordings / au-004 | 12", 45 RPM | UK盤) Harveyリミックスを収録したレーベル第1弾「Ulysses」がカルト・ヒットした〈Auto Recordings〉から、Extended Familyが再び残した第4弾!Erotic Drum Bandネタで攻めた「Ulysses」とは一転、こちらは約115BPMの落ち着いたテンポにラテン・パーカッションと極太ベースを絡めた、煙たいブギー/ディスコ・ダブへとシフト! A「A Sordid Foursome (Club Mix)」は、コンガを中心としたラテン・パーカッションが細かく躍動し、その下をぶっといベースラインが悠々とうねる7分超のミッドテンポ・ハウス。乾いたビートとスモーキーな音像が独特の色気を放ち、ファンキーなギター・サンプルやSEがダビーに飛び交う中、時折差し込まれるストリングスが不意に景色を変える。この妖しさと抜けの良さがたまりません。115BPM前後の落ち着いたテンポながら腰への効きは抜群で、97年作とは思えないほど現在のフロアにも映える鳴りも大きな魅力! B「A Sordid Foursome (Dub Mix)」は、Club Mixの上モノをさらに絞り込み、パーカッションとベースの快感を前面へ押し出したダブ・ヴァージョン。低く沈むベースと乾いたラテン・ビートが粘り強く反復し、Club Mix以上にディープで煙たいグルーヴへ。ミックスの中でじわじわ効かせたくなる渋い仕上がりです! 「Ulysses」の荒々しさとは別方向から、Extended Familyの黒く粘るグルーヴ感覚を存分に味わわせる一枚。ブギー、ディープハウス、スローモー感覚が絶妙なテンポで溶け合い、今の耳で聴くほど面白さが増す90s UKハウス。こういう少しマニアックで、長く使える盤はぜひ押さえておきたいところ! A A Sordid Foursome (Club Mix) 7:24 B A Sordid Foursome (Dub Mix) 5:41 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) まとめて購入いただける方は送料の差額を値引きいたしますので、お気軽にコメントください。 再生問題ありませんが、あくまで中古品となりますので、ご理解の上ご購入をお願いいたします。 クリーニング済です!! 盤面に中古商品ならではの細かな擦り傷ありますが、再生には影響ございません。 02069

  • The Love Supreme Feat. Benjamin James Smith – Waiting For The Love EP

    ¥1,500($9.50)

    SOLD OUT

    The Love Supreme Feat. Benjamin James Smith – Waiting For The Love EP (2010 | Tirk / TIRK066 | 12", EP | UK盤) The Love SupremeとBenjamin James Smithによる「Waiting For The Love」を、Chicken Lipsのリミックス2種+セルフ・リワーク2種で収録した〈Tirk〉産ディスコ/ハウス好EP!ニューウェイヴ、クラウトロック、ディスコが交錯する原曲のクセを生かしながら、4者4様のグルーヴへと展開した濃密な一枚! A1「Waiting For The Love (Chicken Lips Malfunction)」は、8分超の尺をたっぷり使い、粘りのあるベースとタフなドラムでじわじわと熱を上げるChicken Lips流ニューウェイブ・ディスコ。ファンキーなドライヴ感と奇妙にねじれた電子音が絡み、腰に来るグルーヴを生み出す強力ミックス! A2「Waiting For The Love (Love Supremes Kraut Diversion)」は、その名の通りクラウトロック方向へ大胆に振ったセルフ・リワーク。反復するリズムと乾いた質感、サイケデリックな電子音が絡む、ミニマルで中毒性の高い異色ヴァージョン! B1「Waiting For The Love (Chicken Lips Warehouse Dub)」は、ヴォーカルを削ぎ落とし、リズムと低域をより前面へ押し出したダブ仕様。太いベース、硬質なパーカッション、ダビーな残響が暗く広がる、Chicken Lipsらしい骨太なウェアハウス・グルーヴ! B2「Waiting For The Love (Love Supremes Reversion)」は、原曲のモチーフを組み替えながら、ディスコとクラウトの境界を漂うような独特の展開へ。ストレートなハウスには収まらない、The Love Supremeのひねくれたセンスが光る一曲! Chicken Lipsの太くファンキーなダンスフロア感覚と、The Love Supremeのクラウト/サイケな実験性が一枚で味わえる好カップリング。ディスコ・ダブからレフトフィールド・ハウスまで、ちょっと癖のある選曲を好むDJにぜひ薦めたい12インチ! A1 Waiting For The Love (Chicken Lips Malfunction) 8:40 A2 Waiting For The Love (Love Supremes Kraut Diversion) 4:39 B1 Waiting For The Love (Chicken Lips Warehouse Dub) 7:16 B2 Waiting For The Love (Love Supremes Reversion) 5:53 https://tirkrecords.bandcamp.com/album/waiting-for-the-love 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02054

  • J.Reed – Vibe Nations

    ¥5,800($36.74)

    SOLD OUT

    J.Reed – Vibe Nations (1997 | Ugly Music / UGM 005 | 12", 33 ⅓ RPM | UK盤) ブライトンの良質レーベル〈Ugly Music〉にJaime Readが残した、ひねりの効いたディープハウス/エレクトロ傑作EP!ジャズ〜ソウルの温もり、デトロイト的なシーケンス、ディスコの残り香、IDMの歪んだ感覚がゆるやかに混ざり合う、自由度の高い4トラック! A1「New Movements」は、弾むリズムと流麗なシンセが心地よく循環する、メロウでソウルフルなマシン・ハウス。柔らかな鳴りの中に細かなリズムの仕掛けを忍ばせ、じわじわと身体を揺らすJaime Readらしいグルーヴ! A2「Resolute Dreams」は、夢見心地のピアノとデトロイトを思わせるシーケンスが重なる美しい一曲。レイドバックした空気から、後半にかけて徐々にエモーショナルな表情を深めていく展開も秀逸! B1「Da Brakes」は、ブレイクビーツとエレクトロの感覚を前面に押し出した異色トラック。細かく崩したビート、奇妙な電子音、ボイス・サンプルがせわしなく交差する、ファンキーかつIDMライクなマシン・ジャム! B2「C & S Groove」は、ディスコの残り香をまとったしなやかなジャジー・ハウス。肩の力が抜けたリズムと温かな音色が軽やかに絡み、タイトル通りグルーヴの気持ちよさを存分に味わわせてくれる一曲! ハウス、テクノ、エレクトロ、ディスコを自在に行き来しながら、どこにも収まりきらないJaime Readの個性が全開。マニアックな存在ながら、メロウにもファンキーにも振れる懐の深さがあり、聴き込むほどに魅力が増す〈Ugly Music〉屈指の一枚! A1 New Movements 6:36 A2 Resolute Dreams 5:44 B1 Da Brakes 4:32 B2 C & S Groove 6:10 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02044

  • Mildlife – Mildlife Remixed

    ¥5,800($36.74)

    SOLD OUT

    Mildlife – Mildlife Remixed (2018 | Research Records / RREP01 | Australia盤) メルボルンのサイケデリック・ジャズ・フュージョン集団Mildlifeが、傑作デビュー作『Phase』の楽曲を豪華リミキサー陣に託した好企画盤!Tornado Wallace、Sleep D、Mount Liberation Unlimitedという絶妙な顔ぶれが揃い、オリジナルの有機的な演奏感とコズミックな広がりを、それぞれの感覚でフロア仕様へと再構築。ディープハウス、ブレイクビート、バレアリック、サイケデリック・ディスコの感覚が鮮やかに交差する、メルボルンらしい自由度と洗練が詰まった一枚! A1「The Magnificent Moon (Tornado Wallace Remix)」は、Tornado Wallaceらしい抑制の効いたブレイク入りクルーザー。原曲の印象的なメロディをしっかり活かしながら、Kevin McDowellのヴォーカルをどこか異星の言語のように変調させ、よりサイケデリックで浮遊感のあるムードへと変換。じわじわと引き込み、夜が深まるほど効いてくる、気品漂うダンス・ジャーニー! A2「Im Blau (Sleep D Remix)」は、Sleep Dによるトライバルでヒプノティックなブレイクビート・アプローチ。ダビーなコードの奥でサイケデリックなうねりが立ち上がり、原曲のコズミックな断片がちらついたかと思えば、後半はボンゴやコンガが前に出て景色を一変。地下感と高揚感が同居した、現場主義のキラーチューン! B1「The Gloves Don't Bite (Mount Liberation Unlimited's Re-Edit For The Dancefloor)」は、11分に及ぶディスコ・ハウスのジョイライド。Mildlifeのサイケデリックでプログレッシヴなジャズロック感覚を下敷きに、再構築されたベースライン、彼ららしいドラム・フリークアウト、さらに架空のスウェディッシュ・イングリッシュ・デュエットのような可笑しみまで織り込んだ強烈な再解釈。開放感、多幸感、少しのひねくれ具合まできっちり揃った、長尺キラーです! ジャズ・フュージョン由来の生っぽさ、コズミックなシンセ感覚、そして現行ハウス/ブレイクビートのフロア感覚が高いレベルで溶け合った、完成度の高いリミックス盤。Mildlifeの多層的な魅力を、別角度からしっかり掘り下げた好EP! A1 The Magnificent Moon (Tornado Wallace Remix) A2 Im Blau (Sleep D Remix) B1 The Gloves Don't Bite (Mount Liberation Unlimited's Re-Edit For The Dancefloor) 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 02026

  • Drrtyhaze – Make My Body Hot

    ¥2,500($15.84)

    SOLD OUT

    Drrtyhaze – Make My Body Hot (2009 | Redux / REDUX011 | UK盤) ブルックリンのデュオDrrtyhazeが、Greg WilsonやSoft Rocksらを擁するUKディスコ〜ハウスの重要拠点〈Redux〉から放ったクロスオーバーEP! Trax直系のシカゴ・ハウスの粗さ、NYディープの色気、そしてディスコ〜ジャズファンクの艶を掛け合わせた、フロア直撃の3トラック! A面「Make My Body Hot」は、James Duncanのトランペットが炸裂するジャズファンク・ディスコ。肉厚なボトムにブラスが差し込み、じわじわと熱を帯びていく展開が秀逸。ダビーな空間処理と相まって、フロアの温度を確実に引き上げる一発! B1「New York City Jacks (The Popular People's Front Dub)」は、The Popular People's Frontによるリミックス。Ron Hardy〜Music Box直系の荒々しいエネルギーを引き継ぎ、ラフで重量感のあるジャッキン・ハウスへと再構築。軽やかなパーカッションと重低音のベースが絡み、フロアを一気に引き締めるキラートラック! B2「New York City Jacks」は、初期NY〜シカゴを彷彿とさせるロウ・ハウス。シンプルなビートとシンセの反復、うねるベースがじわじわと身体に入り込む、削ぎ落とされたグルーヴが光る一曲! シカゴ、ニューヨーク、UKディスコが交錯する、クロスオーバー・ハウスの好内容! ラフさと色気、そしてフロアでの機能性が同居したバランスの良い一枚です! A Make My Body Hot B1 New York City Jacks (The Popular People's Front Dub) B2 New York City Jacks 状態 メディア: VG++ スリーブ: VG++ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 発送方法について。 定形外郵便(日時指定、追跡番号無し)は、土日祝日の配達が行われないことや、配送距離・混雑状況により、発送からお届けまで通常2〜4営業日程度(土日祝を除く)のお時間をいただく場合がございます。 お急ぎの場合は、かんたん発送(ヤマト運輸、日本郵便)をご利用ください。 01923

  • Mad Rey – Brazil Melancholia EP

    ¥2,800($17.74)

    SOLD OUT

    Mad Rey – Brazil Melancholia EP (Mamie's Records / MAMIE-004 / 12" / France / 2018) パリのコレクティブ La Mamie’s によるレーベル〈Mamie’s Records〉からリリースされた、Mad Rey(Quentin Leroy) による2トラックEP。 D.KO RecordsやRekidsなどでも活躍するフレンチ・ハウス新世代の中核的存在による一枚で、Nu-Disco〜Acid〜現行ハウスを横断するフロア仕様のサウンドを提示。 A面「Brazil Melancholia」は、タイトル通りどこかメランコリックなコード感と、太くうねるアシッド・ラインが絡むトラック。 ドリーミーなパッドとグルーヴィーなボトムが心地よく、ウォームアップ〜ミッドタイムにかけてじわじわ効く展開が魅力。 B面「Phonk」は一転して、よりタイトでフロア志向のアシッド・ハウス。 ミニマルに削ぎ落とされた構成の中で、303のうねりとビートのキレが際立つ、ピークタイムにも対応可能な一曲。 全体として、90’sハウスのエッセンスを現代的にアップデートしたバランス感覚の良さが光る内容。 ハードウェアやサンプラー由来の太くロウな質感も魅力です。 A Brazil Melancholia 8:05 B Phonk 6:42 状態 メディア: VG++ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01865

  • Richard From Milwaukee – Free Love

    ¥3,500($22.17)

    SOLD OUT

    Richard From Milwaukee – Free Love (Jolly Jams / JOLLYJAMS011 / 12" / Germany / 2013) DJ Kaos(Dennis Kaun)主宰〈Jolly Jams〉から2013年にリリースされた、Richard From Milwaukee による強力ディスコ・チューン。 80’sポップのダブ・ミックス的感覚〜コズミック・ディスコを、現代的なプロダクションで再構築したフロア直結型の一枚です。 A面「Free Love (Original)」は、地を這うベースにエフェクティブなスライド・ギターの鋭いカッティング、ボンゴやタムを絡めたパーカッシヴなディスコ・ブレイクが疾走するスペース・ディスコ。 Porchia Strapp の艶やかなヴォーカルが差し込まれ、レーザーのように脈打つシンセが高揚感を煽る未来志向のレトロ・ブギー。80年代中期の空気感を想起させつつ、現行クラブ仕様へとアップデートされた完成度の高いトラックです。 AA面「Free Love (Fernando Remix)」は、2020 Soundsystem や Silver City のメンバーとしても知られるアルゼンチンの Fernando Pulichino によるリワーク。 ベースラインを差し替え、エフェクトやアルペジオ・シンセを強調することで、よりモダンでグルーヴィーな展開へと再構築したダブミックス的アプローチ。スペーシーな質感を保ちつつ、ややレイドバックしたバランスが心地よい仕上がりです。 B面を飾るのは、Eric “Dunks” Duncan による18分超のロング・ミックス。 Rub N Tug〜Still Going で知られる彼らしい手腕で、オリジナルの推進力を最大限に活かしながら、フロアを知り尽くした構築でじわじわと展開を重ねていくコズミック・ディスコ大作。長尺ながら緊張感を切らさない構成力は圧巻で、ピークタイムからアフターアワーズまで幅広く機能する強力ヴァージョンです。 レトロ志向と現行ディスコ感覚が自然に交差した、Jolly Jams らしい一枚。 コズミック〜ニューディスコ〜ディスコ・ハウス好きは押さえておきたい好内容です。 A Free Love (Original) 9:00 AA Free Love (Fernando Remix) 6:34 B Free Love (An Eric 'Dunks' Duncan Mix) 18:10 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01795

  • Shrinkwrap –-Outhouse

    ¥2,800($17.74)

    SOLD OUT

    Shrinkwrap – Outhouse Remixes (U-Star Records / US1001 / 12" / UK / 2015) ロンドンのディスコ・ダブ・オリジネイター・デュオ Idjut Boys 主宰〈U-Star Records〉が復活を遂げた2015年、その再始動を飾ったのが本作。 1997年のクラシック Idjut Boys & Laj「Karmakazi」(Outhouse EP収録)を、Shrinkwrap が再構築したリミックス12インチです。 Shrinkwrap(Mark Rayner & Matt Horobin)は、Discfunction からのリリースでも知られる、Idjut Boys 周辺から高い信頼を受けてきたプロダクション・チーム。本作では、オリジナルのダブ・ディスコ的精神を尊重しつつ、よりロングフォームで没入感のある世界へと拡張しています。 A面「Outhouse (Sundown Mix)」は、アンビエント・ダブ寄りのアプローチ。 リズムを抑え、空間処理と残響を前面に押し出したサウンドスケープで、夕暮れ前や、夜明け前の静かな時間帯にじわりと溶け込む仕上がりです。 AA面「Outhouse (Sunrise Mix)」は、約9分半に及ぶエクステンデッド仕様。 ゆったりとしたビートの上で揺らぐシンセとダブ処理がじわじわと広がり、アフターアワーズへと自然に導く展開。原曲のムードを保ちながら、奥行きのあるダブ処理によって、より深く遠くへと連れ出す再解釈となっています。 90年代初頭のダブ・ディスコ再興を牽引したU-Starらしい、ねじれと余白を活かした一枚。 オリジナルを知るリスナーはもちろん、アフターアワーズ〜バレアリック〜ダブ志向のセットにもフィットする、じっくり機能するリミックス盤です。 90年代初頭のダブ・ディスコ再興を牽引したU-Starらしい、ねじれと余白を活かした一枚。 オリジナルを知るリスナーはもちろん、アフターアワーズ〜バレアリック〜オープンエアーのセットにもフィットする、完成度の高いリミックス盤です。 A Outhouse (Sundown Mix) 9:33 AA Outhouse (Sunrise Mix) 9:35 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01791

  • Space Ranger – Superstring

    ¥2,800($17.74)

    SOLD OUT

    Space Ranger – Superstring (Lovemonk / LMNKV55 / 12" / Spain / 2010) シュトゥットガルト拠点のユニット Space Ranger による2010年作。 Lovemonk からリリースされた本作は、クラシック・ディスコのエッセンスをモダンなプロダクションで再構築した、コズミック〜ブギー路線の12インチ。 A1 Superstring は、Larry Levan もプレイしていたクラシック、T.C. Curtis「You Should Have Known Better」を素材にしたトラック。 艶やかなシンセと粘りのあるグルーヴが印象的で、スペーシーな高揚感をじわりと生み出します。 A2 Superstring (Rayko Remix) は、Rare Wiri Records 主宰で、スペインの80'sディスコ・マスター、 Rayko によるリミックス。 テンポをやや落とし、よりサイケデリックでディープな方向へと再構築。 B1 Shave Me I'm Famous は、アナログ質感のベースラインと軽快なブギー感覚が光る一曲。 80’sエレクトロ〜イタロの空気をまとったモダン・ディスコで、Move D もセットに組み込んでいたことがあるのも納得の仕上がりです。 B2 Shave Me I'm Famous (Ajello Remix) は、イタリアン・デュオ Ajello によるリワーク。 ダビーでスペーシーな処理を強め、ニューウェーブ的なニュアンスを加えた再解釈となっています。 クラシック志向と現行フロア感覚が自然に交差した内容。 コズミック・ディスコ〜ニューディスコを軸に、ハウス寄りのセットにも無理なく溶け込む一枚です。 A1 Superstring A2 Superstring (Rayko Remix) B1 Shave Me I'm Famous B2 Shave Me I'm Famous (Ajello Remix) 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01772

  • Jaffa Surfa – Disko Z Ep

    ¥2,800($17.74)

    SOLD OUT

    Jaffa Surfa – Disko Z EP (Bosconi Extra Virgin / BoscoEXV03 / 12" EP / Italy / 2010) イタリア・フィレンツェ拠点のディープ・ハウス系レーベル Bosconi Extra Virgin からリリースされた、Jaffa Surfa による12インチEP。 ディスコ由来の感覚を軸に、モダン・ハウス〜ディープ・ハウスの文脈へと落とし込んだ内容です。 A1 Disko Z は、ダブアウトされたシンセ・ベースを軸に、ソリッドなループ・グルーヴで展開するモダン・スペース・ディスコ。 80sディスコの感触を現代的な手法で再構築した一曲で、シンプルな構成ながらフロアでの持続力を意識した作りになっています。 A2 Hard2Find は、柔らかな展開と有機的な要素が加わった、よりバレアリック寄りのトラック。 アフターアワーズやロフト・パーティー、オープンエアな環境にも馴染む、ドリーミーなミュータント・ディスコです。 B面には The Revenge による Disko Z (Remix) を収録。 オリジナルの要素を分解し、彼らしい手つきで再構築した内容で、ディスコとハウスの間を丁寧に行き来する、フロア感覚をしっかり捉えた仕上がりです。 マスタリングおよびカッティングは MB(Mathieu Berthet) が担当。 音像の輪郭や低域の収まりも良く、クラブ・ユースを前提とした信頼感のある仕上がりです。 派手な展開や過剰な演出に頼らず、ループと質感でグルーヴを作るタイプのEP。 ディスコ・ハウス〜ディープ・ハウスの流れの中で、長く安定して使い続けられる一枚です。 A1 Disko Z A2 Hard2Find B1 Disko Z (The Revenge Remix) 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01765

  • Various – Editorial # 9

    ¥2,500($15.84)

    SOLD OUT

    Various – Editorial #9 (Editorial / ED009 / 12" / UK / 2014) Slo-Mo Disco〜ディープ・ハウスを軸に、毎回高い完成度を誇るEditorialレーベルによる4曲入りコンピレーション第9弾。 Editorialクルーらしいフレッシュなファンク感覚が全編に溢れ、生演奏由来の質感、豊かなインストゥルメンテーション、そしてスロウで確実に効いてくるフックが印象的。 どの楽曲も夏仕様にチューニングされ尽くした、内容充実の1枚です。 A1 Girls Girls Girls(Lonely Boy & Random Soul)は、Bootsy Collins級のファンクネスを感じさせるオープナー。 囁くようなヴォーカル、ジューシーなベース、じわじわと高まっていくグルーヴが印象的で、レイトナイトから明け方にかけてフロアを自然に引き上げていくタイプの好トラック。 A2 Get It Right は、フレンチ・デュオ The Cosmic Playerz による洗練されたディスコ・ハウス。 Cameo と Daft Punk が“もし共作していたら”と想像させるような、ファンキーでモダンなシンセ使いとヴォコーダーが光ります。 B1 Star System は、UKの Matt Hughes によるミッドテンポ・ハウス。 Index「The Love You've Been Fakin'」(1982)をサンプリングし、フィルターを効かせながら80s UKディスコ由来のメロウネスを巧みに抽出した、グッとくるバレアリック・ハウスに仕上がっています。 B2 Hypnotic Groove は、B.G. Baarregaard によるクロージング・トラック。 Pam Todd & Love Exchange「Let’s Get Together」(1977)のループを軸に、スクラッチの断片と歪んだトリッピーなフレーズを織り交ぜた、ジャッキンで高揚感も併せ持つグルーヴが展開されます。 クラシック・ハウスの文脈とニュー・スクール感覚が美しく交差する、非常に完成度の高い一曲です。 スロー・ディスコ、ファンク、ディープ・ハウスが自然体で溶け合った、Editorialらしさ全開のEP。ジャンル横断型のDJはもちろん、夏向けの質の高いディスコ/ハウスを探しているコレクターにもおすすめです。 A1 Lonely Boy , Random Soul – Girls Girls Girls 7:11 A2 The Cosmic Playerz – Get It Right 5:20 B1 Matt Hughes – Star System 6:10 B2 B.G. Baarregaard – Hypnotic Groove 6:36 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01729

  • Various – Vol.2

    ¥1,800($11.40)

    Various – Vol.2 (Sold Out! – SO2 / 12" Promo / 2011) ディスコ〜ブギーを軸に、現行アンダーグラウンドの感覚で再構築する〈Sold Out!〉シリーズ第2弾。 Toomy Disco、Mario Basanov、Sean Roman という国際色豊かな3組が参加し、リエディット〜モダン・ディスコ文脈の即戦力トラックを収録した、実用性の高い12インチです。 A – Toomy Disco / Into The Flashlights アルゼンチン拠点の Toomy Disco による、ディープでヒプノティックなミッドテンポ・ディスコ。 渦を巻くようなシンセと重心の低いグルーヴがじわじわと高揚感を煽り、フロアを確実に掴むダンスフロア・ボム。45RPMならではの推進力で、ピーク前後に抜群の効果を発揮します。 B1 – Mario Basanov / Mario’s Spiritual Dub Stevie Wonder の名曲 “Spiritual Walkers” をエディットした、エレクトロ・ディスコ/ダブ。 ヴォーカルを最小限に抑えつつ原曲の高揚感を活かし、パッドと空間処理を強調した構成で、じっくりとビルドアップしていくエレガントな仕上がり。 ディスコとハウスの狭間を美しく行き来する、フロア映えする好トラックです。 B2 – Sean Roman / Make Me Goody Goody(Vincent Montana Jr. & Denise Montana)による “Make Me Hot” をネタにしたリエディット。 Salsoul〜MFSBの血脈を感じさせるブギー・ファンクを、タイトなループ感覚で再構築。 Tiger & Woods 系譜を思わせるモダンなディスコ感覚で、セットに程よいファンクネスを注入してくれます。 ビートダウン、エレクトロ・ファンク、モダン・ブギーと、それぞれ異なるアプローチながら、 「現場で使える」ディスコ12インチとして非常に完成度の高い一枚。 モダン・ディスコ/リエディット/アンダーグラウンド志向のDJには、頼れる内容です。 A Toomy Disco – Into The Flashlights B1 Mario Basanov – Mario's Spiritual Dub https://on.soundcloud.com/0Jrj3RGYHBo4unUdTK B2 Sean Roman – Make Me 状態 メディア: VG+ スリーブ: GEneric コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01677

  • Various – Super Sound Single Volume 1

    ¥2,800($17.74)

    SOLD OUT

    Various – Super Sound Single Volume 1 (Dikso Records – dikso 001 / 12" Vinyl / Germany / 2010) ベルリンの〈Dikso Records〉が、デジタル中心のエディット展開を経て初めて“リアル・ヴァイナル”としてリリースした記念すべき第1作。 Francis Inferno Orchestra、Nicholas、No Requests という、当時のアンダーグラウンドなリエディット/ビートダウン・シーンを象徴する3組が参加しています。 A – Francis Inferno Orchestra / So Divine Imagination「So Good, So Right」を下敷きにしたリエディット/リミックス。 オーストラリア出身の Francis Inferno Orchestra(Griffin James)らしい、スムースでメロウなコードワークと洗練されたグルーヴが光る1曲です。 じっくりと引き込むような展開で、ヴォーカルが差し込まれる瞬間の高揚感も秀逸。ウォームアップ〜ミッドタイムに最適なトラック。 B1 – Nicholas / Never 90年代初頭のディープ・ハウスを想起させる、パッド主体のドリーミーなアトモスフィア。 スロウでファンキーなビートに、Hardrive 2000「Never Forget (When You Touch Me)」を思わせるヴォーカル・フレーズがスロウダウンされて溶け込み、ノスタルジックで内省的なムードを演出します。 フロアでもじわじわと効いてくる、玄人好みのディープな1曲。 B2 – No Requests / Jonesin’ For You Archie Bell & The Drells「Strategy」をリエディット/再構築したビートダウン・ハウス。 太く重心の低いドラムとベースに、ホーンやストリングスのフレーズが絡むソウルフルな仕上がりで、NYアンダーグラウンド感覚が色濃く表れています。 腰にくるグルーヴが魅力の、フロア対応型トラック。 リエディット/ディスコ・ハウス/ビートダウン/ディープハウスを横断しつつ、 “ヴァイナルとして残す意味”を明確に打ち出した〈Dikso Records〉の出発点とも言える1枚。 Francis Inferno Orchestra、No Requests(In The Woods周辺)の作品が好きな方や、 モダン・リエディット〜ディープ志向のディスコ・ハウスを探している方には、ぜひ手に取ってほしい重要盤です。 A Francis Inferno Orchestra – So Divine 7:53 B1 Nicholas – Never 7:39 B2 NoRequests – Jonesin' For You 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01662

  • Various – One Swallow Doesn't Make A Summer Part 3

    ¥2,500($15.84)

    SOLD OUT

    Various – One Swallow Doesn't Make A Summer Part 3 (Running Back – RB085.3 / 12" EP / Germany / 2021) Gerd Janson 主宰〈Running Back〉の人気サンプラー・シリーズ第3弾。 エレクトロ、イタロ、レフトフィールド・ディスコ、シンセ・ハウスを横断する、まさに“RBらしさ”が凝縮されたダンスフロア仕様の4トラックを収録した好内容EPです。 A1 – CYRK / Italo Blade ベルリンのデュオ CYRK による、イタロ・ディスコの旨味を現代的トランシー・エレクトロへと昇華したキラーチューン。 高揚感を煽る展開とブレイク、疾走するベース、鋭いシンセ・カッティングがフロアを強力に押し上げます。 A2 – Snad / The Most Euphoric Moment Of My Life Smallville、Minibar、20:20 Vision などから作品を発表する Snad による、スキッピーでグルーヴィーな MPCハウス。 タイトル通り“多幸感”が溢れる軽やかなトラックで、口笛を吹きたくなるような遊び心と抜けの良い質感が魅力。 B1 – Voon / Brando 〈Diynamic Music〉の Four to the Floor シリーズに収められた人気曲 “Rose In Japan” で知られるイタリアのデュオ Voon によるバロック風エレクトロ・ディスコ。Rondo Veneziano がレイヴをしたら…と思わせる壮大さと遊び心が同居した名トラック。 B1 – Voon / Brando “Rose In Japan” で注目されたイタリアのデュオ Voon による、バロック調のエレクトロ・ディスコ。 Rondo Veneziano がレイヴをしたら…と思わせる壮麗さとユーモアが絶妙に同居した名曲。 B2 – Lukas Lehmann / Juno Cuts A Caper Roland JUNO シリーズへのオマージュ的シンセワークが光る、ディープで少しセンチメンタルなミッドテンポ・シンセ・ジャーニー。 エレガントでありつつサイケデリックに広がる音像が心地よい余韻を残します。 多彩な4組が“ダンスフロアの楽しさ”をそれぞれの角度から描き出した、シリーズ屈指の完成度。 〈Running Back〉ファンはもちろん、イタロ/エレクトロ/モダン・ディスコ好きに強くおすすめの1枚です。 A1 CYRK – Italo Blade A2 Snad – The Most Euphoric Moment Of My Life B1 Voon – Brando B2 Lukas Lehmann – Juno Cuts A Caper 状態 メディア: NM スリーブ: NM コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01657

  • Riccio & LTJ – Good Vibe

    ¥1,800($11.40)

    SOLD OUT

    Riccio & LTJ – Good Vibe (Hidden History Recordings – HIHI-001 / 12" Vinyl / Italy / 2009) イタリアのディスコ〜リエディット・シーンを語るうえで欠かせない2人、Riccio と LTJ X-Perience がタッグを組んだ人気エディットEP。 ボローニャを拠点にディスコ/ジャズ/ソウルの魅力を掘り下げてきた両者ならではの、温かくグルーヴィーで、フロアユースな質感が際立つ3トラックを収録。 ファンク/ソウルの旨味を抽出したフィルターワーク、ルーズに揺れるベースライン、気持ち良く太いボトム、そして絶妙なループ構築が秀逸。 イタリア産らしい上品さと、コズミック〜バレアリックな空気感が3曲を通してしっかり息づいています。 Riccio のコズミック感覚と LTJ のソウルフルな職人技が見事に融合した本作は、 Hidden History Recordings のカタログ1番にふさわしい代表作。 ディスコ、エディット、バレアリック、ソウルフルハウス好きなら間違いなく押さえておきたい1枚です。 A Good Vibe 6:50 B1 Laughable 6:00 B2 The Sun Healer 6:50 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01653

  • Offset – Gazoline EP

    ¥2,800($17.74)

    SOLD OUT

    Offset – Gazoline EP (Correspondant – Correspondant 06 / 12" Vinyl / Germany / 2012年4月16日) フランスのプロデューサー Philippe Juven(a.k.a. Offset) が、Jennifer Cardini主宰の〈Correspondant〉からリリースした2012年のEP。ジャズ/ファンクのバックグラウンドと、デトロイト・テクノ〜エレクトロに影響を受けた深く冷たい質感が混ざり合う、ダーク・ディスコ/テクノの隠れた人気タイトル。 A1 – Gazoline EPのタイトル曲。ひんやりしたシンセとアグレッシブなベースラインが絡む、ストレートなダンスフロア・ボム。初聴から耳に残る、Correspondantらしいダークでアシッディなモダン・トランシー・テクノ。 B1 – Addicted ほんのりトランシーなニュアンスを取り入れた、浮遊感のあるプログレッシヴ・ディスコ。過剰にならない絶妙な“トランス感”がクセになり、夜の中盤〜後半で活躍する1曲。 B2 – Subversive スローモーで妖艶、ダークなムードを保ちながら強いグルーヴを放つトラック。低速でも力強さを失わず、〈Correspondant〉が得意とする“セクシーでダーク”な世界観を体現した仕上がり。 Maetrik、Karotte、Chloé、Ewan Pearson、Ivan Smagghe、The Hackerらもサポートした、2010年代前半のCorrespondantサウンドを象徴するEP。ダーク・ディスコ〜テクノ好きには外せない1枚です。 A1 Gazoline B1 Addicted B2 Subversive 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01624

  • NCAM – Handle This

    ¥1,800($11.40)

    SOLD OUT

    NCAM – Handle This (Mystery Meat – MMEAT 002 | 12" | UK | 2009年) 〈20:20 Vision〉や〈Wurst〉(Hector Works)などで活動するNick ChaconaとAnthony Mansfieldによるユニット、NCAMによる、ディスコ・ダブ〜リエディット好きを唸らせる1枚。UKのリエディット専科〈Mystery Meat〉から2009年にリリース。 A面「Handle This」は、Sharon Reddによる名曲“Can You Handle It”をベースにしたキラー・エディット。Francois Kのオーバーダブ版でも知られる原曲を、鋭くカットアップしながらダビーなエフェクトで再構築。原曲の高揚感と妖艶さを活かしつつ、よりフロア直結のピークタイム仕様に仕上げている。 B面「The Bongers」は、カナダのスタジオ・ディスコ・プロジェクトBombersによる'79年作“Shake”のリエディット。〈West End Records〉らしいトライバルでファンキーなヴァイブを踏襲しながら、よりファットで抜けの良いダンスグルーヴにアップデート。 原曲へのリスペクトをにじませつつ、モダンなプロダクションで再構築された好エディット。ディスコ・リバイバル〜リエディット文脈でも再評価が進む、隠れた逸品です。 状態 メディア: VG+ スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01600

  • Craig Smith & The Revenge – The Soul Part II

    ¥1,800($11.40)

    SOLD OUT

    Craig Smith & The Revenge – The Soul Part II (Delusions Of Grandeur – DOG 01 | 12" | UK | 2009年4月24日リリース) 〈Freerange Records〉傘下、JimpsterことJamie Odellが主宰するUKディープ・ハウス・レーベル〈Delusions Of Grandeur〉の記念すべきカタログ1番。 本作は、Craig SmithとThe Revenge(=Graeme Clark)によるユニットによる作品で、彼らが〈Instruments Of Rapture〉で展開していたリエディット路線から一歩踏み出し、オリジナル楽曲の制作へと舵を切った意欲作。 A1 “The Soul Part II” は、タイトな生音風ドラムと重厚なベースライン、仄かに香るイタロなシンセワークが織りなす、スモーキーでグルーヴィーなビートダウン・ハウス。ディスコへの愛情と現代的なサウンドデザインが共存する、彼らの美学が凝縮された一曲。 A2には、Craig SmithとThe Revengeの別名義〈6th Borough Project〉によるダブ・バージョンを収録。徐々にビルドアップしていくパーカッシヴな構成が印象的で、アンダーグラウンドなテンションを感じさせる仕上がりに。 AA面には、〈Feel Music〉を主宰するアイルランド出身のプロデューサーJohn Dalyによるリミックスを収録。暖かみのあるパッドとエコーに包まれた、美麗かつディープなサウンドスケープが展開され、アフターアワーズにもぴったりのムーディなアレンジに仕上がっている。 〈Delusions Of Grandeur〉のスタートを飾るにふさわしい、ディスコとディープ・ハウスの狭間を滑らかに行き来する名作。The Revengeや6th Borough Project、John Daly、そしてレーベルのファンはもちろん、クールかつ温かみのあるビートダウン・サウンドを探しているリスナーにも強くおすすめしたい一枚。 A1 The Soul Part II A2 The Soul Part II (6th Borough Project Dub) https://roargroove.bandcamp.com/track/the-soul-part-ii-6th-borough-project-dub AA The Soul Part II (John Daly Remix) 状態 メディア: VG スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01578

  • The Dead Rose Music Co – Am I Still The One

    ¥1,500($9.50)

    The Dead Rose Music Co – Am I Still The One (Eclectic Avenue Records – BEAR008 | 12" | UK | 2010年) UKの〈Eclectic Avenue Records〉から限定300枚でリリースされた、The Dead Rose Music Companyによるモダン・ファンク〜ビートダウン・トラック“Am I Still The One”。 A面には、彼ららしいスモーキーでエモーショナルなR&Bフィールをまとった原曲を収録。Johnny Pの“Jump & Spread Out”をサンプリングしたヴォーカルが印象的で、80年代的なメロウなチル感と、現代的なビート感覚が絶妙に溶け合っている。 B面には、ロンドンのベテランRob Melloによる“Rob Mello No Ears Remix”を収録。レイト80s〜アーリー90sのハウス美学を体現するような、タイトでファンキーなリズムとスモーキーな質感が魅力。原曲の雰囲気を保ちつつ、よりフロアに映えるアレンジにアップデートされている。 The Dead Rose Music Companyのセンスと、Rob Melloの職人技が交差する良質な12インチ。R&B〜ディスコ〜ハウスの狭間を楽しみたいリスナーにおすすめの一枚です。 A Am I Still The One B Am I Still The One (Rob Mello No Ears Remix) 状態 メディア: VG+ スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01577

  • Krycek – 1991

    ¥1,800($11.40)

    SOLD OUT

    Krycek – 1991 (Champ Discs – CHAMP01 / 12" Vinyl / 45 RPM / Stereo / US / 2015年) Portlandのダンス・シーンを牽引するDJ/プロデューサー、Krycek(Morgan Hynson)による記念すべきデビュー・シングル「1991」。A面は、ピアノのリフとヴォーカル・サンプルを核にした、軽快で高揚感あふれるハウス・トラック。90年代的なレイヴィーな質感と、現代のDIYスピリットが同居した、まさに“地下パーティー発”の熱気を真空パックしたような1曲です。 B面には、同じくPortlandを拠点とする人気ユニット Natural Magic(Mike McKinnon & Matthew Quiet)によるリミックスを収録。テンポを落とし、アナログ・シンセとライヴ感のある演奏で再構築されたこのヴァージョンは、朝方のフロアやチルな時間帯にぴったり。オリジナルのヴォーカル・サンプルをうまく活かしつつ、より深みと余韻を加えたサマー・バイブス溢れるリワークに仕上がっています。 Champ Discs(ポートランドの人気フードトラック〈Potato Champion〉の音楽レーベル部門)の初リリース作品としても話題となった1枚。アナログ派DJには見逃せない、ローカルから世界へ広がったハウス・アンセムです。 A 1991 B 1991 (Natural Magic's Covarrubias Version) https://champdiscs.bandcamp.com/album/1991 状態 メディア: NM スリーブ: VG+ コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01561

  • Holmes & Watz – Believe It EP

    ¥1,500($9.50)

    SOLD OUT

    Holmes & Watz – Believe It EP (Baker Street Recordings – BST009 / 12" / UK / 2008) UK・リーズを拠点とするプロダクション・デュオ Holmes & Watz(=Paul Hardy & Jacob Kelly)が主宰する〈Baker Street Recordings〉からの一枚。2006年設立のこのレーベルにとって通算9作目となる本作は、アンダーグラウンド・ハウス・シーンにおいて高い評価を得たフロア仕様のEPだ。 リードトラック「Believe It」は、ファンキーなボトムに艶やかなシンセ・リフが絡む、グルーヴィーなミッドテンポ・ディープハウス。A1には〈Robsoul Recordings〉主宰のPhil Weeksによるリミックスが収録されており、よりミニマルかつファンキーに再構築されたダンサブルな仕上がりとなっている。B1では〈PBR Streetgang〉のBonar Bradberryがリワークを担当し、ややダーティでサイケデリックな雰囲気を湛えたオルタナティブ・ディスコへと変貌を遂げている。 そしてB2「So Good 2 Me」は、Holmes & Watzによるヒップホップ/R&Bマナーの一曲。CHETによるリリックをフィーチャーし、スモーキーでメロウな質感を持ちながらも、Baker Streetのハウス路線とは一線を画す実験的なトラックとなっている。 全体を通して、Holmes & Watzの柔軟なプロダクションセンスと、リミキサー陣の個性が光るバリエーション豊かな構成。〈Robsoul〉や〈Brique Rouge〉といったフレンチ・ハウス勢とも親和性の高いサウンドを基盤としながら、レーベル独自の遊び心と挑戦精神を感じさせる好内容のEPである。 A1 Believe It Remix – Phil Weeks A2 Believe It B1 Believe It Remix – Bonar Bradberry B2 So Good 2 Me Lyrics By – Chet 状態 メディア: NM スリーブ: Generic コンディションランク MINT(M) Near Mint(NM) Very good Plus(VG+) Very good(VG) Good Plus(G+) Good(G) Fair(F) Poor(P) 01543

CATEGORY
  • House
    • Italo House
    • Nu Disco
    • Ghetto House
    • Beat Down
    • Tech House
    • Minimal House
    • Acid House
    • Deep House
    • UK Garage
    • Tribal
    • Chicago House
    • Progressive
    • Disco Dub
  • Techno
    • IDM
    • RAVE
    • ELECTRO
    • Dub Techno
    • Trance
    • Bass
    • Dubstep
    • Bleep
    • Minimal
  • Disco
    • Re-Edit
    • Italo Disco
    • Cosmic
  • Ground Beat
  • Pop
    • Techno Pop
    • Synth Pop
  • Jazz
    • Avant-garde Jazz
    • Afro-Cuban Jazz,
    • Future Jazz
    • Fusion
  • electronica
  • Ambient
    • Drone
  • BAREALIC
  • Break Beats
    • Broken Beats
  • Leftfield
  • Future Jazz
  • trip hop
  • Chillwave
  • R&B
  • Lo-Fi
  • Funk
  • Dub
  • Afro
  • world
  • Abstract
  • New Wave
  • Latin
  • Rock
    • Psychedelic Rock
    • New Wave
    • Krautrock
  • Experimental
  • Soul
  • Downtempo
  • Jazz Funk
  • Jungle, Drum n Bass
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
PAY ID
PAY IDアプリ
フォローする
Instagram
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© うなレコ 中古レコード クラブ・ミュージック

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • House
  • Nu Disco
  • House
    • Italo House
    • Nu Disco
    • Ghetto House
    • Beat Down
    • Tech House
    • Minimal House
    • Acid House
    • Deep House
    • UK Garage
    • Tribal
    • Chicago House
    • Progressive
    • Disco Dub
  • Techno
    • IDM
    • RAVE
    • ELECTRO
    • Dub Techno
    • Trance
    • Bass
    • Dubstep
    • Bleep
    • Minimal
  • Disco
    • Re-Edit
    • Italo Disco
    • Cosmic
  • Ground Beat
  • Pop
    • Techno Pop
    • Synth Pop
  • Jazz
    • Avant-garde Jazz
    • Afro-Cuban Jazz,
    • Future Jazz
    • Fusion
  • electronica
  • Ambient
    • Drone
  • BAREALIC
  • Break Beats
    • Broken Beats
  • Leftfield
  • Future Jazz
  • trip hop
  • Chillwave
  • R&B
  • Lo-Fi
  • Funk
  • Dub
  • Afro
  • world
  • Abstract
  • New Wave
  • Latin
  • Rock
    • Psychedelic Rock
    • New Wave
    • Krautrock
  • Experimental
  • Soul
  • Downtempo
  • Jazz Funk
  • Jungle, Drum n Bass
ショップに質問する